しょぼいマーケタ―【さく】が常識をぶっ壊します

しょぼいマーケタ―【さく】が常識をぶっ壊します

しょびいコンテンツから始めるガチガチに固めた自由へのストラテジー

記事一覧

質?量?最短効率でコンテンツを作り出せば、成功は大きく近くなる

  • 投稿 2018/10/25
  • 未分類
質?量?最短効率でコンテンツを作り出せば、成功は大きく近くなる

こんにちはさくです。

 

まずはこちらをご覧ください。


 

質と量どっちが大事なの論争についてお話していきたいと思います。

これに関しては、どんな有名情報発信者さんも同じ答えを持っているかな、と。

 

思考をトップレベルに近づかるためにも読んでおいて損はありません。

 

 

でですね、

僕たち、情報発信者(ブロガーさんだったり、アフィリエイターさんだったり)ってのは前提として、コンテンツを作り出さなきゃいけないわけです。

コンテンツなくして、収益は見込めないわけです。

 

 

初心者からたった30記事、好きなこと書くで月収30万

なんてノウハウを作っているいますけど、

 

本当にそんなにすぐに成功できる人いるんでしょうか、、、

僕の周りには少なくともいません。

 

かくいう僕もチャレンジしてみたわけですが、やっぱりできませんでした、、

 

 

 

そもそも30記事で成功できるわけないやん!!

って思っちゃいます。

 

 

30記事しか作らなくていいっていうことはサイトに来ても見てくれる記事が30個しかないってことですよ。

 

たったそれだけで、SEO的にも優秀でいくつも上位表示されて、離脱率の低いという、超素晴らしい記事を初心者のうちから作り出せるんですかね、、、

 

この手のノウハウって再現性めちゃくちゃ低いです。

 

 

 

結局やっぱコンテンツ大量にうみださなきゃいけないんだ

 

前置きが長くなりましたが、この記事で何を言いたいか?

 

それは、

 

やっぱりある程度の量は担保しないと結果出ないよ。

ってことです。

 

 

僕の師匠も、有名ブロガーも、他の発信者さんも

うまくいっている人ってなんだかんだコンテンツたくさん作っています。

 

 

逆につまづいている人、うまくいってない人って

作品数少ないことが多いです。

 

 

ブログ記事30記事よりも、

記事300記事の方がそりゃ上位表示される確率高くなるし、

ってことは自分のブログ見てくれる人が増えやすくなるし、収益化できる可能性が上がるわけですよ。

 

 

「30記事なら俺もできるかな~」って考えた初心者が

まんまとノウハウにひっかかって、実践しても稼げないじゃんと挫折した経験のある方もいるかもしれません。

 

だけど、情報発信者さんで30記事で成功した人の方が少ないと思います。

単純な30記事じゃ無理だから例えばSNSと絡めたり、ブログの代わりにYouTubeに動画を大量に上げたり、インスタ集客でブログに飛ばしたりと工夫しているわけです。

 

 

 

特に初心者こそ量を大事にしましょう。

量をこなすためにはスキマ時間を有効に活用したり、

まとまった時間での効率を上げたりすることが必要です。

 

 

そして最初は小さなコンテンツをたくさん作ることから始めましょう。

 

ツイッターならハードル低いですよね。

ブログなら、いきなり超キレイな3000文字の記事とか難しいわけなので、

とりあえず1000文字くらいのところから始める。

 

単純に考えれば、同じテーマで1000文字の記事3つ書ければ、3000文字の記事も書けるようになるわけです。

 

「最初こそ量を重要視」です。

 

 

この記事も殴り書きで作っているハードルを下げたコンテンツです。

だいたい1500文字くらい。

 

いつものSEOライティングとか完全に無視して、書いているわけですが、かかる時間は超少ないです。30分くらいで書けます。

 

これができるようになるのも、「慣れ」です。

 

 

「慣れる」には数をこなす必要があります。

たくさんアウトプットすれば、自然に質も上がっていき、そこで初めていいコンテンツを作れるようになるわけです。

 

 

まとめ

最初は量、慣れてきたら自然と質が上がるよ

 

二次関数的にいきなり成長するのでそれまでは辛いかと思いますが、それ乗り越えればブログ書くのが楽しくて楽しくてしょうがなくなります。

 

そこを目指して、最初は量を意識して頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドリームキラーに夢を壊される?邪魔されないためのたった3つの対策

ドリームキラーに夢を壊される?邪魔されないためのたった3つの対策

さくです。

 

あなたは

ドリームキラー

という言葉をご存知でしょうか?

 

 

 

あなたが何か夢に向かって挑戦しようとすると、

 

「無駄だからやめた方がいいよ」

「どうせ無理だよ」

「おとなしく就職した方がいいんじゃない?」

 

あなたの目標の達成を邪魔しようとする人たちのことです。

 

 

そんなドリームキラーにどう対処すればいいの?

そもそもなんで夢を壊そうとしてくるの?

 

 

 

 

目標の達成を他人にぶっ壊されないために、

僕が考えている3つの対策をお話ししていきます。

 

ドリームキラーに夢を否定されても夢はかなう

 

 

よく受験生に

「先生が志望校を認めてくれません。」

「親が自分の行きたい学科とはちがうところを勧めてきます。」

 

ということで悩んでいる子がいます。

 

 

 

 

 

あなたももしかしたら、似たような経験あるかもしれません。

 

他人に認めてもらえないと不安になる。

 

 

 

確かにそうです。

だけど世界中のみんながあなたに肯定的なわけじゃありません。

 

 

 

あなたの努力している姿、これから何か始めようとしている姿勢を見て

嫉妬してあなたの足を引っ張ってくる人も大勢います。

 

 

 

これがドリームキラーです。

 

 

 

たとえあなたが自分の知人に自分の目標を公言して、

知人がそれを頭ごなしに否定してきたとしても、

それで夢が叶わなくなるわけじゃありません。

 

 

 

そもそも人に目標を話すという行為は、

自分がやっていることが正しいかどうかという正当性を、

他人の目線から確認したいという真理によるものです。

 

 

自己承認欲求ってことです。

 

自分の考えだけじゃ不安だから他人のお墨付きもほしい。

誰だって新しいことをやろうとして、自信がないときはこの欲求が芽生えます。

 

 

そんな時にドリームキラーに夢を否定されるとどうでしょう。

 

 

自分に自信をつけるために他人に話をしたにも関わらず、

逆に自信がなくなってしまう。

 

 

だからモチベーションが下がってしまうのです。

 

 

 

だけど、ここで一つ絶対に頭に入れておいてほしいことがあります。

 

ドリームキラーに遭遇したところで、

やるべきことやっている奴は成功する!!ということです。

 

 

他人の評価がすべてになってはいけません。

それこそ、

「あの人が認めてくれないから不安で作業が手につかない」

と自分が努力できていない原因を他人のせいにするなんてもってのほかです。

 

結局やるのはあなた。

これは絶対に頭の中にぶち込んどいてください。

 

 

 

ドリームキラーには2種類いる

 

ドリームキラーには大きく分けて2パターンあります。

 

 

 

それは

 

・親切タイプのドリームキラー

・嫉妬タイプのドリームキラー

 

この2つです。

 

 

親切タイプのドリームキラーとは?

 

この手のタイプは「あなたのことを思って」

目標に口出ししてきます。

 

 

あなたがちょっと挑戦的な選択をしたり、

リターンが大きいけどリスキーな道を選ぼうとするとき、

あなたが普通の人生設計に戻れるように修正してあげようとする人のことです。

 

あなただけでなく、あなたの周りにも出くわしたことのある人はいるのではないでしょうか?

「今の学力的に○○高校は偏差値が高いから、××高校にした方が安全だと思うよ」

「あの会社給料たかくないからやめといた方がいいんじゃない?」

「就職率高いから早稲田大学じゃなくて、慶応大学に行ってほしい」

 

 

みたいな、、、

 

 

この手の人間は、

「世間一般の常識」で物事を判断し、あなたがその常識の尺度から外れようとした場合には、「常識」の中に戻してあげようとするのです。

 

 

一件親切に見えますが、「世間一般の常識」から外れようものなら容赦なく常識に戻るように迫ってきます。

 

この親切タイプが厄介なのは、「善意でやってあげている」感覚で来ることです。

あなたが夢を諦めるか成功するまで執拗に善意を振りかざしてきます。

 

 

 

嫉妬タイプのドリームキラー

 

 

ネット上にめちゃくちゃ多いのは嫉妬タイプのドリームキラーです。

 

 

 

 

他人の成功が妬ましい、自分より偉くなってほしくない。

今頑張っている人、高い目標を設定した人をぶっ潰そうとしてきます。

 

 

「どうせきみには無理だよ。」

「転職なんてしてもうまくいかないからおとなしく今のまま働いたら?」

「今の仕事もできないのに、他のバイトで使えると思ってんの?」

 

みたいな。

 

 

嫉妬タイプのドリームキラーは成功に対してアレルギーを持っています。

 

人が努力している姿を見ても、

応援しようと思いません。その人の成功を邪魔したいのです。

 

必死に足を引っ張ってくるのがこの嫉妬タイプのドリームキラーです。

 

 

 

ドリームキラーになってしまう人の特徴

 

 

善意あふれる親切タイプのドリームキラーでも、

悪意あるセットタイプのドリームキラーも

他人の夢に口出しして妨害をしてくるのには変わりないのですが、

 

 

目標を持って努力する上ではそりゃできれば遭遇したくないわけです。

 

僕はドリームキラーにはある程度の共通点があると思っています。

 

 

 

【現実主義・完璧主義者】

【マイナス思考・コンプレックスが強い】

【プライドが高い】

【知識不足】

 

 

 

  • 現実主義・完璧主義者

現実主義・完璧主義者は可能性の低いことをとりあえず避けようとする、いわば「現状維持主義者」が多いです。

「夢なんてどうせかなわない」「常識通り以外の成功なんてない」と考えているので変化を求めない人が多い。

少し高い目標を持って現状から変わろうとしている人を見ると、現状を変えないようにした方がよいと考えて足を引っ張ってくる傾向にあります。

 

 

 

  • プライドが高い

夢に向かって変わろうとしているあなたを見て、

プライドが高い人は、あなたと比較して考えがちです。

あなたが努力しているということは、あなたは経験を積んだり、実績を積んだり、はたまた、成功するかもしれません。

何も努力していないプライドが高い人は相対的に、キャリアに差が出てきてしまうわけなので、それを阻止して、自分のプライドを保とうと考えます。

だから他人の成功を妬んだり、嫉妬したりする人にはプライドが高い人が多いです。

 

 

  • マイナス思考・コンプレックスが強い

プライドが高い人ってうまくいかないときって自己否定感が強くなる傾向にあります。

自己否定によって、コンプレックスを抱いたり、マイナス思考になるわけです。

ネガティブだと、素直に夢を応援してあげられないこともあるのでしょう。

 

 

  • 知識不足

あなたに成功のビジョンが見えているとしても、他の人にはそう見えていないかもしれません。これは単純に知識不足が問題と言えます。

例えば、僕は仕組みの作り方をわかってるけど、僕の友人は誰一人として理解していない。ココで僕がネットビジネスやってるって言ったら否定されちゃいます。

 

 

 

ここまでドリームキラーの二つのタイプと、どんな人がドリームキラーになりやすいのかをまとめてきましたが、じゃあ僕はそんなドリームキラーに夢をぶっ壊されないようにどのようにしているのでしょうか?

 

僕が今まで経験した対処法をお教えします。

 

 

 

 

夢をぶっ壊されないための3つの対策

 

1、人に言わない

 

 

そもそも人に今あなたが頑張っていることを他人に言わなきゃドリームキルされることもありません。

 

そうは言ってもやっぱり何か頑張っていることって他人に言いたくなるものです。

 

そうすれば承認欲求ガンガン満たせますからね(笑)

だけど、それで夢を否定されてモチベーションが下がったら元も子もありません。

 

目標を打ち明ける人は慎重に選ぶこと。

特に上記の特徴に当てはまる人には注意しましょう。

たとえ親でも、親友でもです。

 

 

親しいから、という理由で話しても、あなたの夢を聞いた途端ドリームキラーになることも全然ありますからね、、、

 

 

2、無視して突き進む

 

 

言わなきゃいい話ですが、どうしても目標を報告しなければならない場面が出てきます。

僕の体験で話せば、志望校の報告とか、バイト辞める時に今後どうするか聞かれて、話しちゃいました。

 

実力が伴っていない時の周りの評価って本当にひどいものです。

「お前に早稲田はムリ」

 

「ブログで飯食うなんてできるわけないだろ、働けよ」

 

こんな心無い言葉浴びせられることもあります。

経験した人も多いのではないでしょうか。

 

ここで、

「先生に認めてもらえないから・・・」

「バイト先の店長に認めてもらえないから・・」

という理由で、やめてはいけません。

 

別に先生の承認がなくても志望校設定するのは自分だし、

上司に認められればうまくいくという事でもありません。

 

 

全てはあなたの努力次第。

 

「見返してやる!!」

くらいの気持ちで突っ切るのがベターじゃないですか?

 

3、結果出して黙らせる

 

 

努力しましょう。

そして結果出せばいいのです。

志望校合格する、

資格試験合格する、

 

つまり見返してやればいいのです

 

 

結果出したらもう勝ちです。

 

他人が足引っ張ってもびくともしないほど、

精神的にも知識的にも成長しているだろうし、

自信もつきます。

 

 

そうなったらドリームキラーは一気に手のひら返して、

「やっぱお前すごいな」

 

ってなって、新しいおもちゃを探しに行くわけです。

なんとご都合主義でしょう(笑)

 

最後に

 

ここまでドリームキラーに会ったときの対処法をお話してきました。

 

人に認められることなんてしょせん安心感を得るための行動にすぎません。

その道の権威から太鼓判を押されても落ちぶれていく人はいるだろうし、

 

 

逆に誰からも認められない、笑いものにされている状態から一発大逆転して誰もがうらやむ存在になるパターンもあります。

 

 

頑張るのは自分です。

他人とうまく付き合いながら自分のやるべきことをやる。

これが本来のあるべき姿ではないでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学歴コンプレックスをこじらせた大学生こそ情報発信しないと損

  • 投稿 2018/09/27
  • ブログ
学歴コンプレックスをこじらせた大学生こそ情報発信しないと損

 

 

大学受験失敗して経験する人が多い

「学歴コンプレックス」

 

 

 

何を隠そう僕も大学に入学した当初は学歴コンプに陥っていました。

 

 

「劣等感を抱えて死にそう」

「○○大学を卒業できないから人生ムダ」

「○○大学以外は大学じゃない」

「この大学は就職に不利だから人生終わった」

 

 

 

学歴コンプを抱える人の多くは劣等感に押しつぶされそうになりながら、

行きたくない大学に通うことになるのです。

 

 

 

だけど、

転入?仮面浪人?そんな勇気はない。

親にも反対されるし、それよりも成功する自信がない。

 

 

 

そんなあなたに提案するのが、

ネットで情報発信するという道です。

とりあえずブログやれってことです。

 

 

 

情報発信をやるメリット

どうして資格試験でも留学でもなく情報発信なのか?

 

なぜやるべきなのか?

 

 

この辺をさくっと書いていこうと思います。

3分くらいで読めて、しかも今日からあなたの生活を変える可能性もあるので

学歴コンプこじらせた人必読です

 

 

 

学歴コンプは他のことを極めることで緩和される

 

 

ズバリ言いますね

学歴コンプの根本的な問題は

 

「学歴がないこと」ではありません。

 

「学歴がないことに対して本人が劣等感を抱いている」

 

 

というところに本質があります。

 

超簡単に言えば、

気にするから気になっちゃう

ってことです。

 

だから気にならない人は気にならないし、

 

むしろ誇りを持っている人もいる

 

 

 

本人のものさし次第ってことでしょうか。

 

 

ちょっと僕の話をします。

 

 

僕は落ちこぼれ時代からめちゃくちゃ勉強して

現役で早稲田大学に合格しました。

 

 

早稲田といったら世間一般では素晴らしい大学、

慶応と並び私学のトップと称されるような大学です。

 

 

 

当然周りの人からは称賛されます。

 

「さく天才やん。すげえ!」

「早稲田なんか絶対俺は入れないわ、頭いいんだね」

 

みたいな。

 

 

はたから見たら確かにそうかもしれません。

 

 

 

だけど、

ぼくはコンプレックスを抱えていました。

大学受験にはそこそこ成功したのですが、

僕は

「学部間コンプレックス」を発症させたのです。

 

 

 

早稲田といったら有名なのは

政治経済学部ですよね

 

僕はそこには通えずに、

政経があるキャンパスの

 

他の学部に通うこととなりました。

 

 

やっぱ早稲田って言ったら政経ってイメージが強いのでしょうか、

 

 

 

地元で大学名をこたえると、

 

「早稲田の政経?」

 

って聞いてくるし、

 

 

サークルで初対面の人に対して政経の人がいると引け目を感じてしまったり、

 

自分が早稲田の中でもトップの学部である「政治経済学部」でないというそれだけで劣等感を抱いてしまっていたのです。

 

 

 

他にも入学当初は、

コミュ障で自身がもてなかったりだとか

地元がド田舎だったから都会出身者に対してコンプレックスを持っていたりとか、

やっぱり所得面では田舎よりも都会の方が高いから、

金持ちコンプレックスもこじせたりしました。

 

 

 

気にしてない人にとっては

「こんなもんクッソどうでもいいじゃん」

 

 

って思うかもしれないけど、僕にとっては大問題だったんですよね。

 

 

で、今なんで劣等感に浸ってるんだっていう風に考えると、

 

「自信がないから」だっていうことが分かりました。

 

じゃあ他の人のやってないようなことで、

しかも自信につながることやればいいじゃん。

 

 

って考えて始めたのがネットを使った副業です。

 

 

お金も稼げるし、話のネタにもなるし、

何より行動を実際にしているから自信もつきました。

 

 

どうして資格や留学よりも情報発信をすすめるのか?

 

 

あくまでもこれは持論ですが、

何かのコンプレックスを抱いてしまったら、

それを塗り替えるだけの自信が必要だとかんがえています。

 

 

いわば他の分野で圧倒的個性があれば、

コンプレックスを克服できるっていうことです。

 

 

じゃあそう考えた時に、

留学は?資格試験は?

 

って考えると、

 

 

  • 成果を目に見えるものとして実感しにくい
  • まずやっている人が多い

 

 

っていう特徴があります。

 

これはせっかく行動しても、

周りにもやっている人が少なくないからどうしても埋もれてしまいがちになる

 

 

さらに

留学だと結果が見えにくいし、

資格試験は結果が出るまでが長い

 

 

って考えていて、圧倒的自信を得ないといけないとなると、

どうしても他にいいのがあるんじゃないかって感じて、

行きついたのがネットを使った副業でした。

 

 

 

学歴コンプレックスから克服できるネットビジネスのメリットとは?

 

 

さっき説明した通り

学歴コンプをはじめとするコンプレックスを解消するための方法として、

僕は他人にはない個性を身に着けようとするのがベストだと思っています。

 

 

資格試験や留学は

 

・やってる人がおおいから個性になりにくい

・留学は何が結果が見えにくいし

・資格試験は成果までに時間がかかる

 

 

 

それに比べて情報発信をはじめとするネットビジネスのメリットは、

 

 

・やってる人がまず少ないからやってるだけで差別化意識を持てる。

・実践的なことに直接触れられるから、単純に実力が付く

・しかもお金を稼げる

 

などなど、

普通にいいことしかありません。

 

 

そして最大のメリットは

 

今すぐに始められるということにあります

 

本気になれば今すぐに勉強できるし、今からブログ開設できます。

月額1000円でワードプレス使えます。

 

 

僕もそうでしたが、

自信ない人って行動が遅い傾向にあります。

完璧主義になりがちです。

もうミスりたくないって思ってしまいますよね。

 

 

 

これは周り見ててコンプレックスこじらしてる人も大体は当てはまります。

 

 

やんなきゃなと思っててもやんないみたいな人をたくさん見てきました。

 

 

 

劣等感は行動の原動力になりますが、

それ以上に臆病になっている人が多いものです。

 

 

 

だけど、ブログならとりあえず作れる。

 

人に会わなくても作れる。

ネットにも作り方なんてたくさん載っている。

ネットにつながる環境があれば今すぐにでもつくれるのです。

 

 

これって超すごいことで

バイトするなら人に合わないといけない。接客するし、面接もある。

 

 

これが負担になる人もいます。

 

ぼくも飲食店の面接落ちたことある。

 

だけど、ブログやツイッターで情報発信をしていけば、

人に会わずにできる。

 

やっていくうちに自信がつくから、

これまでハードル高そうだなと思っていたことにもどんどん挑戦で着て、クリアできるようになると思っています。

 

 

 

 

コンプレックス克服のため、自信をつけるため、劣等感をぬぐいさるために、

ぜひ新しいこと、挑戦してみてください。

 

 

特にブログなど情報発信は

 

 

・やってる人がまず少ないからやってるだけで差別化意識を持てる。

・実践的なことに直接触れられるから、単純に実力が付く

・しかもお金を稼げる

・今すぐに始められる

・実力が付くから自信になる

 

とメリットまみれだよ!

だからオススメです。

 

 

 

もう一押し!

この記事も学歴コンプで悩んでいる人の手助けになるはずです。

 

 

大学つまらないなら今すぐブログで起業してネットビジネスしたら?

 

 

 

 

 

 

早稲田慶応は全く難しくない!受験スタート時にやった3つのこと

  • 投稿 2018/09/26
  • ブログ
早稲田慶応は全く難しくない!受験スタート時にやった3つのこと

 

こんにちはさくです。

 

 

 

僕は早稲田大学に現役合格したという経歴があります。

 

 

 

しかしそんな僕ですが、

別に最初から頭がよかったか、、、

といわれれば一ミリもそんなことはありません。

 

 

むしろ典型的な受からないヤツでした。

 

 

 

一時期は超成績悪かったです。

普通に偏差値46とかとってたし、

定期テストではビリから2番目をとったこともあります。

 

 

そんな僕がどうやって一皮むけたのか?

 

そんな話をしていきます。

受験生以外にもためになる情報になっているのではないかなと思います。

受験を具体例に題していますが、抽象的なところは、ブログやビジネスにも当てはまるので、必ず確認するようにしてください。

 

それではやっていきます。

 

何をどのくらいやればいいのか知っていないと話にならない

 

 

まずは大前提ですが、ただやみくもにやってるだけでは話になりません。

 

 

 

じぶんが今どういう状況に置かれていて、どんなことをやってきて、今後何をすればいいのか?

 

 

この辺の情報を何としても手に入れないと先に進めません。

 

 

ココが分かっていないと、やらなくてもいいことを無我夢中にやったり、自分のレベルに全くあっていない勉強に取り組んだり、もしくはすでにマスターしたレベルのことを重複してやってしまい時間を浪費してしまうかもしれません。

 

 

 

その道のプロは何をどれだけやればいいのか知っています。

 

単語ならこのレベル

熟語ならこのレベル

文法はこんな覚え方

長文はこんな読み方、解き方

 

という風に、

仕組みにしても、

ブログにしても、

受験にしても、

 

ここをまず理解しようということです。

大切なのはここには時間もお金も惜しまないということです。

そして、「これだ!」と一つにやり方を絞ったら、

そのやり方を信じて、他のやり方に浮気しないということも大事です。

 

一から始めると重複している部分や、主義の違いである程度進んでいても一から始めないといけないということが起きて時間がめっちゃ無駄です。

 

だから最初にお金と時間をかけてでも、いいものを見つけよう。

塾予備校はこれを把握するために使った方がいいと思います。

間違っても授業を受けてマンゾクするとかないようにしてください。

 

 

幸い今の時代、YouTubeやブログでいろんな情報が飛び交っています。

どんなペース配分で、どのくらいの頻度で、どんな方法で、何の教材をやればいいかを紹介している人は少ないですが、必死に探せばいくらでも出てきます。

 

 

僕もその情報をゲットするところから始めました。

 

 

特に、

どんな参考書をどんな順番で利用したか?

こういうことを教えてくれるブログはたくさんあります。

僕も近々記事にしようと思います。

 

 

 

 

目標との距離を実際に確かめてみる

 

 

過去問をやろうってことです。

 

当たり前そうでもこのプロセスから逃れている人、多いのではないでしょうか。

 

 

このプロセスは何が目的かといいますと、

「目標との距離、測れてる?」

 

ってことにあります。

 

過去問だったら、自分がどのくらいの正解率か、どの分野が弱いのか、どの分野が大学が問題にしてくるのか、わかりますよね。

 

戦略を立てるのにはもちろんゴールが分かってないといけません。いくらいいアドバイスをプロからもらったとて、自分の実力が分かっていないと、本当にそのアドバイス通りでいいのかもわからないですよね。

 

 

ビジネスをやっていくにしても、

 

マーケティングモデルの情報をゲットして、どの媒体をどういう風に使えばいいかは分かっても、そのモデルが実際にどうやって機能しているのか、見てみないとわからないですよね。

 

王道のマーケティングモデルを利用したサイトなんていくらでもありますからそれを見て、初めて、自分のビジネスのどこがおかしいのかが分かるのです。

 

 

 

 

自分がどこの媒体を持っていて、どの媒体の使い方が間違っているのか、どの媒体が足りていないのか、情報を持ってるだけでは前に進めないのです。

 

 

 

それを、目標にしているところと照らし合わせて、分析していく。

 

 

めちゃ大変なプロセスで、自分の実力のなさがわかって、プライドがズタボロになります。僕は少なくともズタボロでした。

 

「こんなむずいのに合格できるのかよ、一ミリも分らんわ」

 

 

最初はこう思う事でしょう

だけどこの行程を経験することで、自分が何をするべきで、今までやってきたことのどこが通用して、どこが通用しないのか、発見できるのです。

 

 

 

 

 

単語を2000個覚えてから全く勉強が苦ではなくなった

 

 

勉強ってあるラインを境に

「クソ苦しい、やりたくない」

 

っていうところから

 

「全然楽だわ、苦しくない」っていうところまで自分のことを変化できます。

 

 

 

 

僕の場合、それって英単語2000個覚えた時くらいでした。

 

どんな長文読んでも単語で困ることがなくなるし、

 

 

センターくらいなら基礎的な文法事項をおさえていれば

「あ、読めるわ」

ってなります。

 

 

今まで苦痛で苦痛でしょうがなかった英語の長文とか、時間はまだまだかかるけど読める読めるって感覚が手に入ると、

苦手だったものが、苦手じゃなくなるから、そりゃ勉強に対するモチベーションって上がるし、「勉強したくない」っていう感情もなくなるわけだ。

 

 

 

英単語2000個覚える前と後の自分でどんな変化があったのかというと、

「情報量が段違いで多くなった」

これにつきます。

 

 

継続のためにも知識量を最初に増やしちゃいましょう。

だから知識を増やすための習慣をつけることってかなり重要です。

 

 

2000語の英単語は早慶東大レベルで、

そこまで一気に上り詰めたわけだから、

そりゃ単語ででは困らないでしょう。

 

 

何がいいたいのかというと、

 

 

「得意、不得意の意識は情報量の多い少ないで決まる」

 

ということです。

 

 

受験生で英語が嫌いな受験生なら、

とりあえず英単語を1200個覚えましょう。

センターレベルの単語が1200から1400語といわれています。

1200程度なら3日で覚えられます。

 

 

そうすると、覚えたことで長文の単語が分かるようになって自信につながる。

すると勉強が苦ではなくなる。

 

勉強をやみくもにスタートするのではなく、

自信をつけるために、まずは知識系の物を集中的に終わらせましょう。

 

知識量を増やせば

物事に対する抵抗はなくせます。

 

 

 

ブログもそうで、ネタの探し方とか、記事構成とか、初期設定とか、情報をたくさん持ってれば、その分、細分化もできるし、俯瞰もできる。そうすると戦略も立てられるから、自分がどうなればいいかもわかってくる。

 

 

ただ情報を持ってないと、そもそも戦略も立てられないから、あら困った、、、

何をすればいいかもわからない。

 

 

その状態から脱却するために、最初はお金をかけてでも、カリキュラム、年間スケジュールをつくってもらったり、どんな勉強をすればいいかを理解する必要があるのです。

 

 

 

 

 

【効率を爆上げする】環境を変える投資をして作業スピードが上がった話

 

 

どうもこんにちは、さくです。

 

 

今回は自己投資の中でも

設備投資の重要性についておはなししていきます。

 

 

 

常日頃から情報への投資は重要だよ

という風にしゃべっていますが、

 

投資は作業環境にもするべきだな

という風に思っています。

 

 

 

 

 

例えばパソコンなんかもそれにあたります。

 

 

15.6インチの重たいパソコンよりも、ウルトラブックの方が値段は張る。

だけど、その分持ち運びがしやすいですよね。

 

 

 

 

持って歩けるってのはかなり大事な要素で、

作業のマンネリ化は軽度の物であれば、

場所を変えることで解決します。

 

 

 

 

「今日やる気ないな」

こう思う日も絶対あると思います。

 

 

 

 

そういう日にカフェで作業しようとか、

フリースペースで作業しよう

っていうことがやりやすいわけです。

 

 

 

 

軽い方が持ち運びしやすいから、

場所を変えて作業することのハードルを下げることができます

 

 

 

 

デスクトップとか場所を変えることへのハードルめちゃ高いから、

ネットビジネスで最初に買う機種としてはオススメしません。

 

 

 

そんなわけで僕はパソコンは持ちはこびできるやつを使ってるわけですが、

マウスはゲーミング用の物を利用しています。

 

 

 

 

パソコンのキーパッドで操作するのは時間かかるし、

ミス多くなるし論外だとして、

安いマウスを買ったんですけど、

 

 

 

 

普通に疲れるし、長時間の作業に向いてなかったです。

 

 

 

いい環境で作業する方がいいコンテンツって早くて、よりハイクオリティでできると思っています。

 

 

 

周辺機器に投資を惜しんでは、貴重な時間の無駄にもなるし、

効率もおちるので、単純に損失になります。

 

 

 

 

イヤホンも一緒で、ワイヤレスの物を音声学習の際には使っています。

理由はとっても簡単で、ケーブルがない方が、

学習のハードルが下がるからです。

 

 

 

 

 

有線だとどうしても鬱陶しいんですよね。

イヤホンジャックにさして、耳に突っ込むわけですが、

 

めんどくさいし、家事してるときは

ケーブル単純にジャマだから抵抗がありました。

 

 

 

 

まあそれでも使ってましたし、不自由はしてなかったけど、

どうしてもケーブルがうっとおしいと思う機会がありました。

 

 

 

 

だけど、ワイヤレスならそのイライラは全然たまらないし、

マジで買ってよかったなと思っています。

 

 

 

 

一番デカいのはワイヤレス導入によってトイレでも学習できるようになったことです。

 

 

ポケットにスマホいれてたら、

ズボン脱ぐときイヤホン外しちゃってましたが、

それをする必要がなくなったから、

学習時間により多くの時間をさけるようになりました。

 

 

 

 

作業環境をととのえるということは、

未来の自分に投資することと同じです。

 

ワイヤレスイヤホン・マウスは導入するとマジで効率上がるのでオススメです。

 

 

 

 

 

 

 

 

【アフィリ挫折者必見】継続力を上げるための最大の武器は習慣化だ

【アフィリ挫折者必見】継続力を上げるための最大の武器は習慣化だ

さくです。

 

 

今回は継続力についてのお話し

 

 

そもそも、リアル、ネット問わず、ビジネスで稼げない人の特徴は、

 

 

 

自己投資しない=行動力不足

 

続けない=継続力不足

 

必要なこと調べない=情報収集力不足

 

 

 

この3つにあります。

 

 

この中で、0から1を作り出す最大の関門として、

継続力不足が挙げられます。

 

 

「継続力を維持する」ためにはいくつか方法があって、

その中で効き目が強いのが今回取り上げる、習慣化です。

 

習慣化とはどんなものか?

どのように取り入れるべきかを具体的な例をもとにお話していきます。

 

youtuber毎日動画投稿する意味あるの?

 

 

 

 

今や知らない人がいないといっても過言ではない

YouTuberという職業ですが、

 

 

 

youtuberがそれだけで飯を食っていけるのも

習慣化が密接に関係しています。

 

 

たとえばヒカキンさんが動画投稿する日は

毎回夜の7時にアップロードしています。

 

 

他のyoutuberもそのように

時間をきめて投稿していることが結構ありませんか?

 

 

 

 

できた動画を一気にまとめて投稿する方が絶対に楽なのに、

このようにあえて毎日投稿で分ける理由が「習慣化」です。

 

 

 

 

毎日決まった時間に投稿することによって、

視聴者の生活の一部に自分の動画投稿を組み込めるのです。

 

 

生活の一部の中に組み込めれば、

無意識のうちに人はyoutubeを開いてしまいます。

 

 

 

「あ、7時だ、ヒカキン動画アップロードしてる時間じゃん。見なきゃ」

 

 

こんな感じです。

 

 

 

 

 

計画的にアクセスを狙うyoutuberはこの方法を採用していることがめちゃ多いです。

 

政治系ネタを取り扱うKAZUYA さんとかもこれに当たります。

 

 

 

 

 

スマホゲームのログインボーナスとかもこれですね。

毎日アプリ開いてくれないとプレイすらしてくれない。

プレイしてくれないと、課金すらしてくれない。

 

 

 

逆に毎日アプリ開いてくれるボーナスがあれば、

アプリを開いてくれるハードルは下がるので、アクティブユーザー数も増えて、売り上げアップにつながるのです。

 

 

習慣化=生活の一部化です。

 

 

 

企業や、youtuberなど、習慣化を使って、

知らないうちに僕たちの生活を

巧みにコントロールしています。

 

 

 

 

 

習慣化に操られるだけではなく、自分たちも応用すれば、

生活をコントロールできるのではないでしょうか。

 

 

 

習慣をとりいれるために必要な3ステップ

 

 

リスト化しよう

 

 

今やっていること、これから習慣化しようとしていることをリストとして挙げてみましょう。

 

 

人間は習慣で動く時間が3割から5割だといわれています。

 

 

 

 

それに対して

意識の中で動く時間=集中力を駆使して動く時間が

5割から7割だといわれています。

 

 

 

習慣で動く5割の時間のうち人間が認識できるのは4割ほど、

残りの6割は何やってるかも覚えていない時間になります。

 

認識できる習慣が4割

認識できない習慣が6割ですね。

 

 

人生の内、

12%から20%の時間は、あなたが「認識できる習慣」あるので

そこをまずはあらいだしてみてください。

 

 

youtubeを開いている時はいつなのか、なぜひらいたのか。

 

 

 

 

買い物はどのくらいの頻度で行っているのか。

 

 

 

 

 

思い出せる限り、リストにまとめてください。

 

そのリストの中で、

新しい習慣をぶち込めそうなところをチェックししましょう。

 

 

 

 

どの部分が必要な習慣でどこがいらないかを明確にすることができます。

 

 

 

今度は新しい習慣リストを作っていきます。

 

 

今月新しい習慣として、

何をやるのか、

どこを削って、

どのくらいの時間を確保するのか、

 

 

 

一か月でどうなることが目標なのかをまとめておきましょう。

 

そのリストは毎朝、毎晩確認します。

 

 

 

 

朝はやることを毎回頭ん中にぶち込んで、

意識的にはじめのうちは行動していきます。

 

 

リストに書いてあることは必ず声に出してください。

 

 

しゃべることで視覚以外の感覚器官を使うので自分の中で、

より意識できます。

 

 

夜は今日は目標としていたことができたのかをしっかり確認してください。

 

 

 

やったことに対しては毎日セルフ講義みたいにしゃべって、

身についているのか、本当に実践できたのかを確認していきます。

 

 

「今日も掃除をやった。場所はキッチン回り。かかった時間は15分。洗剤の出しすぎがあった。」

 

毎日掃除をする人ならこんな感じでアウトプットしてください。

 

言葉にする

 

 

ハードルを下げよう

 

 

新しい習慣が例えばブログ記事を書くだとしましょう。

 

 

新しい習慣にはまとまった

時間が必要だと考えがちですが、

大きな時間をわざわざ作る必要はありません。

 

 

 

ネタは常に考えていればいいし、

構成も見出しをメモっておいて、

作り置きしておけば、

それだけでブログをつくる時間を半分以下にできます。

 

 

 

細かな時間で少しずつ習慣にするための時間を増やすことを心がけましょう。

 

 

 

 

人間は自分がやる物事に対して完璧主義になりがちです。

ネットビジネスにおいて、

完璧主義なんて悪以外の何ものでもないです。

 

 

 

 

作業をはかどらなくする原因が完璧主義。

挫折の原因、三日坊主の原因も完璧主義です。

 

 

 

 

最初から100%の物を作る必要はありません。

むしろ、60%くらいの記事を

3回修正して100%に近づけるイメージでいる方が、効率がいいです。

 

 

 

 

さっきは掃除の例を引き合いにだしましたが、

別にキッチンであっても、朝シンク周り、夜コンロ、寝る前に床を掃除という感じでやった方が、ストレスにもならないです。

だから続けられる。

 

 

新しい習慣も分割してみましょう。

その方が、ハードルは下がりますよというのが2つ目のステップ。

 

 

新しい習慣は1月に1つしか入れてはいけない

 

 

習慣は一朝一夕で身につくものではありません。

 

意識→無意識でも実行

これで初めて習慣になるのです。

 

 

例えば、掃除をする、記事を書く、ジョギングする

これ全部を一度にやろうとしてしまうとそれは当然すべてどっちつかずになって

全部中途半端になってしまいます。

 

 

 

メンタリストのDaiGoさんによると、

人間が身につけられる習慣の数って

一か月に一つがマックスらしいです。

 

 

 

これは僕の言葉を使うならば、

優先順位をつけて、上位の物から徹底的に攻略しろという事と一緒です。

 

 

 

 

確かに僕も経験上一か月で徹底的にできるものの量は一つです。

 

 

 

英単語を極めようと思ったら、

英単語を徹底的にやりまくったし、

文法も短期集中で極めたものです。

 

 

1つに絞れば習慣化が早いです。

 

 

 

一つ習慣ができればいいサイクルに入れるので、

どんどんといい流れに乗れるので、

まずは一つ習慣をつけてみるのはいかがでしょうか。

 

 

情報発信をするまでなぜみんなマインドが大事と言うかわからなかった

情報発信をするまでなぜみんなマインドが大事と言うかわからなかった

 

 

 

 

 

 

さくです。

 

 

 

 

この記事ではネットビジネスをやるうえで

マインドがなぜ大事かをお話ししています。

 

 

 

 

情報商材を扱うアフィリエイターたちはみな口をそろえて

 

 

「マインドが大事」

 

と主張しています。

 

 

 

正直、情報発信するまでは

僕もなんでみんなマインドセットの重要性を主張しているのかわかりませんでした。

 

 

 

 

 

しかし、今こうやって自由を追い求める中で、

本当に自由をつかみ取るなら、

ノウハウ・手法よりもマインドの方が重要だなと感じています。

 

 

・じゃあなぜマインドが重要なのか?

 

 

 

これを僕のアフィリエイト失敗談から話していきたいと思います。

「継続力」にかかわる分野なので、

モチベ管理と、マインドの関係性も学べます。

 

 

 

僕はネットビジネスで失敗した。理由は挫折だった。

 

 

 

 

 

今はネットビジネスを「仕組み化」をベースに取り組んでいますが、

以前はこれとは別のブログでお金を稼ごうとしていました。

 

 

その手法では3ヶ月くらい実践したと思います。

 

 

 

最初はやる気にみちあふれていました。

一日6時間とか8時間とか休みの日はやっていました。

 

 

 

ただ結果が出なくて、

ゴミみたいな記事を大量に生産しないといけないため、

 

 

モチベーションは次第に下がり、

だんだんとアフィリエイトにかける時間が減っていき、

作ったコンテンツはだんだんと粗悪なものになっていきました。

 

 

 

 

 

3ヶ月やったのに一向に結果は出ない・・・

自分のやってることって正解なのかな?

 

 

次第にその手法自体に対して疑いをもって、

アフィリエイト自体を辞めちゃったのです。

 

 

 

そこから先は教材をやツールを物色する

典型的なノウハウコレクターと化しました。

 

 

挫折」したんです。要は。

 

 

 

 

この時の僕に足りなかったのが

マインドセットだったんだと今痛感しています。

 

 

 

 

アフィリエイトの性質上、

リスクを大きくとることもないので、

やめようと思えばいつでも辞めれてしまいます。

 

 

 

 

だからこのアフィリの「いつでも辞められる」というデメリットを克服するための推進力がマインドなのです。

 

 

 

サラリーマンともアルバイトとも違って、

ネットビジネスではどれだけ働いたら一定の給料が出るというしくみじゃないから、

 

 

完全に自分の能力でやっていかないといけない。

 

 

この自分の能力をうまく引き出して、

モチベーションをコントロールしてあげるのが、

マインドセットとか、思考法と呼ばれるものなのです。

 

 

 

 

 

挫折した僕は

マインドセットなんて気にもしていませんでした。

 

は?マインド?思考法?胡散臭いんだよ!

 

 

 

 

 

あのアフィリの失敗はここです。

成功者の頭の中を真似すればいいと僕は今では思っていますが、

あの頃は完全に我流でした。

 

 

 

モチベーションは管理できないし、サイトの質にもムラができる。

集中できないし、継続できない。

だから稼げない。

稼げないと楽しくない。

楽しくないから挫折する。

 

 

初のアフィリはボロボロでした。

 

 

どんなノウハウを購入してもマインドがクソなら結果は絶対に出ない

 

 

 

あの頃と今の僕、何が変わったの?

 

 

と聞かれれば、新しい手法に出会えたことよりも、

手法の中でマインドの重要性が分かったということだと思います

 

 

 

 

確かに新しい教材で心機一転してそれが大当たりだったのは確かです。

 

だけど、再び失敗するのを避けるために、

 

 

サイトを作るための心構えを研究した

 

のが大きかったです。

 

 

 

 

自分の思考法は強化されるし、

さらに情報発信のネタにもなる。

 

 

じつはマインドセットについて勉強することは

インプットしたらすぐにネタとして発信できるという優れものです。

 

 

 

 

僕は以前の二の舞を踏むことは絶対に避けたかった。

そのために以前は軽視していたノウハウよりも

もっと基本的なマインドのところを重要視したのです。

 

 

 

評価がいい教材なんて何使っても稼げます。

だけど、どんなにいいノウハウでも自分の根底であるマインドがしっかりしていないと成功できない。

 

 

 

 

ネットビジネスは自分で始めたから、自分の好きなタイミングで辞められる。

 

 

これはメリットでもあってデメリットでもあります。

サラリーマンみたいに強制されないから、行動力がないと始められないし、継続力がないと結果が出るまで続けられない。

 

 

自分で決めたことに対して自分で責任をもつ

 

 

 

 

そのための力が

 

行動力、継続力、情報収集力です。

 

 

 

 

この3つの力が欠落している人が、

いわゆる稼げない人で、ノウハウコレクターになるのです。

 

 

 

 

そうならないためにもマインドセットを基本に忠実に行うことが重要でしょう。

 

 

 

ただ、いろんなメルマガを今まで見てきましたが、

見た限りではマインドセットを体系立てて教えてくれてる人って全然いないのです

 

 

 

だから身につかない。

 

 

しっかり体系化・論理化されたマインドセットを常に研究して

発信していきます。

 

 

 

 

なぜ僕は仮想通貨やFX・株ではなく「メルマガ」を選んだのか?

  • 投稿 2018/09/26
  • ブログ
なぜ僕は仮想通貨やFX・株ではなく「メルマガ」を選んだのか?

 

 

 

僕はかつて18歳から19歳にかけて

仮想通貨トレードをしていました。

 

 

 

我ながら18歳にして仮想通貨に手を出したのは先見の明があったと思います。

みんなが怪しいと言っていたビットコインに手を出して見事その時は利益を出せていました。

 

 

 

初心者ながら「それなりに」勉強して、

トレードする時はバイト代くらいの利益は出せていました。

 

 

 

多いときには月30万くらいの利益を出せていました。

 

 

 

 

 

当然周りからは仮想通貨でお金稼いでる人なんていないから、

「すごいよね!俺は絶対できないわ」

 

 

みたいな事を言われてちょっと異端な存在でしたが、

 

僕としてはトレードは辛くて辛くてしょうがなかったです。

 

 

・なぜトレードがつらかったのか?

・トレーダー→ マーケターになった理由は??

 

この辺のお話をしていこうと思います。

 

 

 

仮想通貨トレードをしていたころ、精神がズタボロになった話

 

僕が扱っていたのは仮想通貨投資でした。

 

何で知ったかといえば、

弟ば母親の名義で作ってあった口座でトレードしていたからです。

 

 

 

 

当時仮想通貨黎明期。これからの伸びしろに乗っかった我が弟は何と

 

半年いかないくらいで資産を12倍に増やしたそうです。

 

 

当時中学生の彼は残念なことに50円から始めたので600円にしかなりませんでしたが、

倍率で聞くととてつもなくやばいと我が弟のくせに感心してしまいました。

 

 

彼は正真正銘の天才でした。

 

情報感度が高く、行動力がありました。

趣味に関しては、のめり込みがすごく、継続力もあったと思います。

 

 

彼の成功体験はマインクラフトというゲームで実況を作れば1万回再生位されたそうです。

勝てねえ・・・

 

趣味も多彩で、その中の一つが仮想通貨でした。

なんてませてるガキなんでしょうか(笑)

 

 

弟の存在で仮想通貨の存在を知った僕ですが、

 

「弟までとはいかないまでも自分もお金が欲しい!」

 

と考え、

怪しいものではないかを徹底的に調べました。

 

情報収集の結果、安全で、むしろ伸びしろがあると判断して、そのままゴー。

 

 

自分なりの方法でやってましたが、

仮想通貨バブルということもあって一か月で30万ほどの利益を上げました。

 

 

 

これだけ聞けばすごいかもしれませんが、

 

 

この間僕は、下がったらどうしようとPCの画面にできる限りずっと張り付いていたので夜も眠れず、

 

 

 

より勝ちを確実にするためにいろんな情報を手に入れようと、

いろんな人のブログを見まくってました。

 

 

 

何をするにも今損してないだろうか・・・と

ビットコインの価格を常に気にする人でした。

 

 

 

デート中も気になってしょうがなかったし、

彼女との浅草デート中に2万以上のもうけを出したこともあるし、

 

逆にデート帰りに3万負けたこともあります。

 

 

 

 

ベッドの上で決済とか・・・

 

デートも全然楽しくない。

 

トイレに行ってビットコインの価格を確認、

移動平均線と一目均衡表で売り時を見計らう。

 

 

 

ある種、仮想通貨依存症みたいになっていたのかもしれないです。

 

 

投資の結果に一喜一憂して、

無駄な損切をして後悔して、

また投資して、

夜遅くまでPCの画面に張り付いて、

ブログをずっと調べて、

 

 

利益が出ても、心は休まらないそんな状態でした。

ただただつらいこんなのお金が手に入っても精神的なゆとりは一切生まれません。

 

 

 

ただつらい、こんな日々です。

 

 

 

とてもじゃないけど

常にリスクと隣り合わせの生活は耐えられなかったのです。

 

 

自己流があだをなして、

このあと僕は大暴落に飲み込まれ、マイナス30万してしまい、

 

今考えたら我流で投資するとか馬鹿すぎです。

仕組みを作るためのマインドを学習してそう思います。

 

「リスクもあるし、精神的にもきついからやめよう」

 

とあきらめてしまいました。

 

 

自己投資をしない=損失だと痛感した

 

 

振り返ってみるとあの頃の僕はマジでただの素人でした。

今も投資は素人ですが(笑)

 

 

今の僕はビジネスのマインドを持ってます。

が、昔の俺は何が重要で、何を学ぶべきかを全く知ることすらなかったのです。

 

 

何から始めればわからない状態。

一番最悪なやつです。

 

勉強をしていないからどこにお金をかければいいかもわかっていない。

 

 

ネットビジネスだったら見えにくいですが、

投資で「自分なり」にやるって相当リスキーです。

 

リスクがないからブログも「自分なり」にやりがちだし、

それでいて、指摘されたらプライドが邪魔して、逆切れする。

 

 

良くない。

副業向いてないですねこういう思考回路の人。

 

投資の資本にするのも大事ですが、

それよりも勝つための方法を学ぶべきだったと後悔しています。

 

あの時の55万のうち例えば5万でも10万でもいいから

「勝ち方」の情報に投資していれば、

 

30万の大負けはしないですんだだろうし、

もっと資産を増やせたかもしれません。

 

勝つためのマインドに投資すれば、

その分イライラせずに生活できたかもしれません。

 

 

振り返ってみるとあの時の僕は無知にもほどがあった。

 

 

結局、投資もビジネスも

行動力、継続力、情報収集力は不可欠でした。

 

 

 

 

トレードは副業ではあっても、ビジネスではない

 

 

トレードでもネットビジネスでも、お金は増やすことができます。

性質は違いますが、正しいやり方に投資して、情報を得れば、確実に成功できる。

 

これは間違いない、

 

だけどトレードはビジネスではないです。

 

 

ビジネスは

相手に価値を提供する見返りとして、報酬をいただくことです。

 

投資・トレードはそれに対して、2つの異なる通貨のレートの違いを利益にするものです。

 

 

副業ではありますが、学べるものは全く異なります。

 

 

投資なら、マインド、チャートのみかた、政治・経済の動き、金融を中心に勉強して行きますが、

 

 

ビジネスをやろうとするときは、マインド、ライティング、マーケティング、SEOを勉強していくことになります。

 

 

知識としてはどちらも財産になるはずです。

ただ、投資・トレードは副業ではあるが、ビジネスではない。

 

これだけです。

 

 

 

 

自由が欲しいなら仕組み化一択だった

 

 

 

投資で大きく稼ぐことはもちろんできます。

金銭的不満からの開放はもちろんあります。

 

 

ただし、投資で自由を得ることは難しいのではないかと僕は思っていて、

なぜなら、

 

時間的拘束があるから

精神は一切休まらないから

です。

 

 

 

「自由」とは単にお金があることではありません。

 

僕は「現代日本人のための3つの自由権」を提唱しています。

 

 

肉体的な自由

精神的な自由

経済的な自由

 

この3つが満たされてこそ現代人は真に自由であるというのが理念です。

 

 

 

経済的な自由は投資でもネットビジネスでも実現できます。

 

しかし、

肉体的な自由と精神的な自由は完全に満たされません。

 

 

株なら、証券取引所が開いている時間は限られているため、その時間に合わせて取引しなければならないです。

 

また、自動で収入を得る仕組みを構築するのが難しいというデメリットがあります。

株主優待や、配当で生活できるようになれば話は別ですが、そうなるためには億は必要です。

 

 

資金力のない我々にはハードルが高いのではないでしょうか。

 

 

 

 

一番満たされない自由は精神の自由です。

 

 

投資は常にリスクと隣り合わせですよ、マジで。

 

僕は短期トレードでしたが、おびえながら生活していました。

 

 

長期も一緒で、常に自分の選択が間違っていないかを信じながら投資する必要はあります。

 

 

失敗すれば資金が一気に溶けてしまうため、その覚悟も必要。

 

 

 

 

ネットビジネスの失敗よりもリスキーで重圧で病むのと、

 

 

トレード始めたら、どうしてもスマホやPCの画面にくぎ付けになってしまうので、

どうしてもトレード中心の生活になってしまいがちです。

 

自分の時間が無くなり、常に売り時、買い時を探る生活をしていました。

 

 

自由を求めてトレードをするつもりが、

トレードは逆に生活からゆとりをうばってしまいました

 

 

仮想通貨投資で、資金が6桁だった僕ですら精神的重圧に苦しんだのに、

それが8ケタ、9ケタの資産運用だったら僕はそのリスクに耐えられる自信がありません。

 

 

株主優待とか配当で生活する方法はベターだと思いますが、

投資は僕の欲する自由を得るために有効な手段ではなかったです。

 

 

 

精神的にも

肉体的にも

経済的にも

自由になれる一番の近道はやっぱり、

 

集客→教育→販売の手順を踏んでいて、ビジネスの原則に当てはまっていることを、ネットが自動でやってくれる

「仕組み化」が一番だなと確信しています。

 

初心者向けのトレンドアフィリ僕が絶対にオススメしない3つの理由

  • 投稿 2018/09/26
  • ブログ
初心者向けのトレンドアフィリ僕が絶対にオススメしない3つの理由

 

 

 

こんにちは。さくです。

 

 

僕は、ネットで情報発信をして3つの自由を手に入れようコンセプトのもとブログをやったりだとか、教材作ったり、レポートを作ったりしています。

 

 

いろいろな副業に手を出して、今のブログ×メルマガの「仕組み化」に到達したわけですが、それ以前にもいろんなことをやったことがあります。

 

 

 

トレンドブログの作り方だったりとか、アダルトアフィリエイトの教材であったりとか、情報商材アフィリエイトのゴミみたいな教材だったりとか、投資の本だったりとか

 

 

 

いろんなものに手を出したのですが、最終的に仕組み化に行きつきました。

 

 

そしていろいろな教材を見ていくにあたり、絶対に僕はトレンドアフィリエイトをおすすめしなくなりました。

 

 

これを読めば

・なぜさくはトレンドアフィリをオススメしないのか

・僕があなたにお勧めする手法は何か?

 

 

この辺をお話ししたいなと思っています。

 

 

そもそもトレンドアフィリとは??

 

僕はこれまでいろんなジャンルの教材を読んできました。

 

キーワード選定の物や、

アダルトアフィリエイト教材、

情報商材レビューブログ教材、

恋愛アフィリエイト教材、

ツイッターアフィリエイト教材、

特化ブログの教材、

 

様々ありますが、その中に

「月10万稼ぐトレンドアフィリエイト教材」

 

がありました。

教材の中身は確認したのですが、結局はすぐに飽きてしまいました。

 

 

ただその教材を読んでトレンドアフィリがどういうものかも学びました。

 

まず、トレンドアフィリとはそもそも何でしょうか??

 

 

トレンドアフィリとは、検索ボリュームの多い時事ネタや芸能ネタなどの記事をごちゃまぜで書いていき、みんなが気になるネタに対する記事によってアクセスを大量に狙う手法です。
最新のニュースだけ狙って、

ジャンルに関しては一貫性のないサイトを作っていくのが主流です。

 

 

よくあるトレンドアフィリの教材としては

下剋上が有名です。

オススメする人も多い優良商材と「呼ばれている」教材ですね。

 

 

最新ニュースはかいているライバルサイトも少なく、アクセスも多いネタを扱うというのが特徴です。

 

トレンドアフィリエイトは成果が出やすい

 

これは確実に言えます。

0→1を作るのに関して言えば多分ツイッターアフィリに並んで簡単なんじゃないかと思っています。

 

トレンドネタは検索ボリュームが大きく、ネタも探せばいくらでも出てくるので、

「数うちゃ当たる」

のです。

 

需要も大きく、ネタも豊富。なんて素晴らしいんでしょうか。

 

最高じゃん!!

 

こうやってトレンドアフィリエイトを推奨しているアフィリエイターは主張していますが!!!

 

この手法には隠されたデメリットがたくさん出てきます。

 

 

トレンドアフィリのデメリットとは??

 

はい、じゃあこっからは本題であるトレンドアフィリエイトの隠されたデメリットを上げていきたいと思います。

 

 

1、記事の資産性が低い

 

これはネットビジネスいおいて大きなデメリットです。

最新のニュースはいずれ過去の物となり、そのうちにだれも関心がなくなります。

 

 

そんな記事を量産しづけなければ収入がとだえてしまうのが、トレンドアフィリです。

 

ネットでビジネスをする最大の恩恵は、インターネット上に記事が資産として積み重なることですが、

 

トレンドアフィリの資産性は一か月くらいです。せいぜいもって1年の記事がほとんどです。

 

昔、書けば当たるとされていた、半沢直樹の記事なんて今となっては、

誰も読もうとは思わないですよね?

いても超少ないんじゃないでしょうか?

 

対して、例えば僕の今書いているような記事は、いつの時代にも一定数の検索需要があるので、

資産として残り続けます。

 

 

言い方は悪いですが、トレンドアフィリは

「日銭を稼ぐアフィリ」

だといえます。

 

 

2、作業量と報酬額が見合わない

 

トレンドは難易度こそ低いですが、

 

書いた記事は資産にならないため、報酬額が爆発してのびることが少ないです。

 

 

成果が若干遅いけどあとで大きく伸びるタイプのビジネスに比べると、続ければ続けるほど、報酬面で不利になっていきます。

 

トレンドアフィリやる人は、結局報酬面でマンゾクできず、他の種類のアフィリエイトに手を出す人が多いそうです。

 

 

だったら、最初から資産性の高いビジネスやった方がいいじゃん?!ってのが僕の考えです。

 

 

 

3、記事を書き続けなければいけない

 

記事を書き続けなければ、報酬は途端におちてしまうのがこのアフィリの最大の弱点といいても過言ではないでしょうか。

 

 

そもそもこれは僕の主義なのですが、

ビジネスによって経済的な自由だけでなく、

時間面においても、精神面においても自由がなければ本当の自由ではないと思っています。

 

「日銭しか稼げない」トレンドアフィリは常に記事を書き続けないといけないのです。

 

それじゃ労働とかわらないじゃないですか?

 

確かに、労働時間はサラリーマンよりも短くなったかもしれないけれど、

それでもネタ探しして、記事を書いて、の繰り返し。

 

1日3記事を作成しましょうというのがトレンドアフィリの教材の主張なので、

 

 

それって結構しんどくね??ってぼくは思っちゃいました。

 

本当の自由を手にしたいならもっといいアフィリの手法あるんじゃないかなと考えたのを覚えています。

 

 

4、飽きる!!!!!

 

トレンドをやってみようと、試しにゲーム系の記事を書いてみたことがあります。

 

ゲームの詳細や、スイッチのおススメのゲームとか、ゲーム実況者の情報とか、ゆっくり実況って何?

みたいな記事を書いたのですが、

 

 

まあ興味ない!!!

 

 

すげー興味ない。

 

 

興味ない分野でもネタになりそうなものなら何でも拾ってくので、

すごくモチベーションが低くなります。

 

 

漫画のネタバレとかもやっていましたが、

まあ漫画も興味ない。

 

ドラマなんかもっと興味ないし、

 

芸能人の浮気ネタとかさらに興味ない。

 

 

 

こんなくそつまんないのできんわって思っちゃいました。

 

 

最新ニュースを常にチェックしてないとライバルサイトに先を越されてしまうので、精神が休まらないままブログ書くことになるんじゃないだろうかと感じてました。

 

 

イメージ的には、ゴシップネタ大好きな主婦さんとか向いてるのかなとも思ったり・・・

超偏見ですいません(笑)

 

 

グーグルペナルティで圏外になるリスクが高い

 

 

グーグルはトレンドブログのことが大嫌いです。

何となくで書いてしまった質の低い記事は、フィルターで引っかかったり、手動スパム認定を受けることがあるようです。

 

 

トレンドキーワードは情報量が少なくなりがちです。その証拠として、トレンドブログで書いてある芸能人情報などは、ほぼほぼすべてのブログで一緒ではないでしょうか??

 

 

トレンド記事は情報源が限られているので、似通った記事になることが多いのですが、

例えば、外注で仕入れた質の低い文章や、リライト記事は往々にして手動スパム認定を受けることがあるようです。

 

 

圏外にならない方法はいくらでもあるとは思いますが、

せっかく書いた記事が圏外に飛ばされるリスクも考えると、トレンドではない記事を量産した方がいいのでは。

 

 

 

さくのおすすめ手法とは何か??

 

ここまで長々と話してきましたが、要はトレンドアフィリはお勧めしないよということを言いたかったのです。

 

そこで僕のおすすめは何なの??という疑問がきそうですが、

 

僕は「オススメは何ですか?」

と聞かれたら、

間違いなく

 

・仕組み化

 

と答えます。

 

なぜ仕組み化なのでしょうか?

 

 

ビジネスの本質をついている=王道の手法である

 

 

集客→教育→販売のステップを踏んでいるビジネスをおすすめしています。

 

ブログ×メルマガ

YouTube×メルマガ

 

 

メルマガ+他のメディア。

これが仕組み化です。

 

この組み合わせは集客の媒体から教育・販売の媒体へ流すモデルです。

どんなビジネスも本質的にはこのモデルになっています。

 

 

基本が大事。王道を最初から攻めましょう。

 

 

仕組み化にはとてつもないメリットがあります。

 

 

資産性が高い

 

 

集客→教育→販売のモデルは媒体ごとに独立しているため、資産性が高いといえます。

 

「日銭」を稼ぐトレンドではなく、長期的視点で資産を構築することが自由になるためには必要です。

 

教育と販売コンテンツを一度作ってしまえば、

あとは集客コンテンツから教育のステップに流せばいいだけです。

 

 

集客はブログのみでなくYouTubeやツイッター、広告などからもできるため、とにかく資産性が高いというのが超メリットです。

 

 

応用が利く

 

 

本質を学べば応用が利きます。

 

仕組みの作り方を一度学べばいろんなものを仕組み化できちゃうので便利です。

 

 

例えば、

伝統工芸品×仕組み化

恋愛×仕組み化

 

なんてできます。

こいつらは僕がやったことのある例でした。

 

さらに、仕組みを学べば実店舗のコンサルも可能です。

web集客に詳しくなれるので、お店に教えてあげればそれで利益を生むこともできますし、報酬をいただくことも可能です。

 

リアルビジネスやってる人でネット集客全く知らないなんてざらですからね。

 

こんなかんじで仕組みを一度学んでしまえば、様々に応用を利かせられます。

ネット以外で生きるすべをネットで身に着けることができる最短効率が仕組み化です。

 

 

 

仕組み化については今後もどしどし情報を発信していくのでブログを読みまくってしっかり力をつけていきましょう。

 

親がリアルビジネスを失敗したからわかるネットビジネスの強みとは

 

 

 

さくです。

 

僕はビジネスをインターネットを中心にして起業しました。

 

いわゆるネットビジネスってやつです。

 

僕の親は僕がビジネスをすることには寛容で、

なぜなら実家が、はやらない中小企業の経営者一家だからです。

 

 

ご先祖様はリアルビジネスを展開していったわけです。

 

 

 

ネットもリアルもとても身近な環境にある僕が、

「なぜネットビジネスをしたのか、なぜリアルビジネスではないのか」

「初心者にはどちらがおすすめなのか」

 

このような事に注目しながら、

「ネットビジネスを始めるしかない理由」をお話ししていきます。

 

あなたが思っている以上にリアルビジネスは怖い

 

リアルビジネスは基本的にお店を持つ=実店舗を持つということです。

 

これには土地や建物にお金をかける必要があります。

 

 

 

 

それに加えて、飲食店にしても、本屋さんにしても美容院にしても、人を雇う必要がある。

つまり人件費もかかってしまうのです。

 

人件費に加え、在庫も抱えなければいけない。

 

例えば家電であったり、シャンプーであったり、本であったり、お肉であったりといった

「モノ」を買って、俺をお客様に売るためにストックしておく必要があります。

 

 

それらは売れなければ、もちろん売り上げにはなりません。

 

 

 

 

売れ残り続ければ、もちろん食品なら腐りますし、家電製品は一年や半年など、一定サイクルで新商品が出てくるので、古くなった製品は価値が激減してしまいます。

 

 

 

在庫はリスクがめちゃデカいです。

 

 

売れれば売り上げですが、廃棄すれば損失です。

この辺の塩梅をミスって大損失を被ることも赤字の原因としてはよくあります。

 

 

 

 

一番実店舗がリスクのは設備投資です。

 

椅子だって机だって従業員用のパソコンだって、お店の外観のデザインだってすべてにお金がかかります。

 

 

 

 

 

 

この設備投資と在庫管理で失敗したのが、僕の家族の会社です。

 

 

 

詳しくはあまり話せませんが、慢性的な在庫不足のために、顧客にサービスを十分提供できずに、常に人手不足。

また祖父の代には海外への設備投資にも失敗してしまいました。

 

当然、銀行から融資を受けて設備を購入するわけですから、大赤字です。

バブル期のいい波に乗ってた時期の思い切った投資なだけに、大損害を被ってしまいました。

 

 

一時期うちには、田舎の中小企業のくせにサラリーマン3人分の生涯年収くらいの借金ができてしまったこともあります。

 

 

 

 

 

 

個別塾で僕は働いていたことがあります。

 

塾を立ち上げるのにかかる費用は大体400~600万くらいだとききました。

 

そのほか、生徒さんの受講料は、教室のレンタル料と、塾の先生への賃金でトントンだといわれています。

 

夏期講習、春期講習、受験前でしか黒字のチャンスはない、と聞きました。

 

そのくらい厳しい世界です。

 

 

 

 

 

投資家から投資を募るにしても、借りた金は「還元する」という暗黙のルールがビジネスにはあります。

 

株主優待であったり、配当であったり、

もしくは協力してくれた投資家が起こす新規事業へ投資として協力したり、

 

という暗黙のルールです。

 

アプリを作る会社にしても、人材派遣にしても、

実店舗でのビジネスはそのくらい覚悟が必要で、

失敗のリスクが大きいため、リアルビジネスをいきなり初心者が始めるのはお勧めできません。

 

 

 

どう考えてもリアルビジネスよりもネットビジネスがおすすめな理由

 

その点インターネットを利用したビジネスは投資にかかる費用がめちゃくちゃ少なくて済みます。

 

 

まず設備投資として、

パソコンと

レンタルサーバー&ドメイン

知識のために自己投資

ビジネスを有利にするツールなど

 

もろもろ合わせたとしても15万~20万あれば万全のスタートダッシュを切れるのです。

 

パソコンを持ってるなら数万円でスタートできるのが強みです。

 

(リスクが少ないという点ではメリットですが、リスクを負わないという点ではデメリットにもなりますが)

 

 

 

とにかくビジネスとしてはとても安く起業できるのがネットでビジネスをやることのメリットです。

 

 

他に人件費も実店舗のリアルビジネスに比べれば圧倒的に安くすませられます。

 

基本一人でもできますし、

外注を雇っても、正規契約じゃなくて、出来高制でOKなので、コスパがいいです。

 

 

ミスっても「人生を狂わす」ほどの大きな損失につながらないのがメリット。

 

ネットで起業し多として、

間違ってもリアルで僕の家族が経験したような、

「億の損失」が出ることはありません。

 

 

リスクが少ないから継続力に関してモチベーションが続かないというデメリットにもなりかねませんが、

ネットビジネスで失敗=借金地獄ではないので、

 

手軽に始められて、努力次第でがっつり売り上げアップも狙えるところがネットビジネスの強みでしょう。

 

 

リアルビジネスに通ずる仕組みをネットビジネスでも学ぶべき

 

 

一件別物ののようにかんがえられているリアルビジネスもネットビジネスも

 

まあ言っちゃえば「商売」ですから、

 

システムというか、本質的なところは同じなわけです。

 

 

だからネットビジネスで成功した人の中にも

実店舗のコンサルを行ったり、リアルビジネス初めてうまくいったりする人がいるのです。

 

 

この二つに共通しているのは、

 

集客、教育、販売という3つのフェイズから成り立っているということです。

 

どんなビジネスでもそうです。

 

 

 

だからネットでビジネスを行おうとしているときも

集客教育販売を学べることやった方が絶対いいよ、

後々自分の財産になるよ!

 

って僕は提唱しています。

 

 

それこそビジネスコンテストに出るよりも全然いい経験になると思います。

 

 

 

資産をネット上に構築できるようになるだけでなく、自分の脳みそに、ビジネスの本質が残る。

 

だから今後も成功できる。

そんなビジネスモデルを学んだうえで、ネットビジネスに取り組むべきだと僕は思っています。