カテゴリー:思考法を鍛える
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【アフィリ挫折者必見】継続力を上げるための最大の武器は習慣化だ

さくです。

 

 

今回は継続力についてのお話し

 

 

そもそも、リアル、ネット問わず、ビジネスで稼げない人の特徴は、

 

 

 

自己投資しない=行動力不足

 

続けない=継続力不足

 

必要なこと調べない=情報収集力不足

 

 

 

この3つにあります。

 

 

この中で、0から1を作り出す最大の関門として、

継続力不足が挙げられます。

 

 

「継続力を維持する」ためにはいくつか方法があって、

その中で効き目が強いのが今回取り上げる、習慣化です。

 

習慣化とはどんなものか?

どのように取り入れるべきかを具体的な例をもとにお話していきます。

 

youtuber毎日動画投稿する意味あるの?

 

 

 

 

今や知らない人がいないといっても過言ではない

YouTuberという職業ですが、

 

 

 

youtuberがそれだけで飯を食っていけるのも

習慣化が密接に関係しています。

 

 

たとえばヒカキンさんが動画投稿する日は

毎回夜の7時にアップロードしています。

 

 

他のyoutuberもそのように

時間をきめて投稿していることが結構ありませんか?

 

 

 

 

できた動画を一気にまとめて投稿する方が絶対に楽なのに、

このようにあえて毎日投稿で分ける理由が「習慣化」です。

 

 

 

 

毎日決まった時間に投稿することによって、

視聴者の生活の一部に自分の動画投稿を組み込めるのです。

 

 

生活の一部の中に組み込めれば、

無意識のうちに人はyoutubeを開いてしまいます。

 

 

 

「あ、7時だ、ヒカキン動画アップロードしてる時間じゃん。見なきゃ」

 

 

こんな感じです。

 

 

 

 

 

計画的にアクセスを狙うyoutuberはこの方法を採用していることがめちゃ多いです。

 

政治系ネタを取り扱うKAZUYA さんとかもこれに当たります。

 

 

 

 

 

スマホゲームのログインボーナスとかもこれですね。

毎日アプリ開いてくれないとプレイすらしてくれない。

プレイしてくれないと、課金すらしてくれない。

 

 

 

逆に毎日アプリ開いてくれるボーナスがあれば、

アプリを開いてくれるハードルは下がるので、アクティブユーザー数も増えて、売り上げアップにつながるのです。

 

 

習慣化=生活の一部化です。

 

 

 

企業や、youtuberなど、習慣化を使って、

知らないうちに僕たちの生活を

巧みにコントロールしています。

 

 

 

 

 

習慣化に操られるだけではなく、自分たちも応用すれば、

生活をコントロールできるのではないでしょうか。

 

 

 

習慣をとりいれるために必要な3ステップ

 

 

リスト化しよう

 

 

今やっていること、これから習慣化しようとしていることをリストとして挙げてみましょう。

 

 

人間は習慣で動く時間が3割から5割だといわれています。

 

 

 

 

それに対して

意識の中で動く時間=集中力を駆使して動く時間が

5割から7割だといわれています。

 

 

 

習慣で動く5割の時間のうち人間が認識できるのは4割ほど、

残りの6割は何やってるかも覚えていない時間になります。

 

認識できる習慣が4割

認識できない習慣が6割ですね。

 

 

人生の内、

12%から20%の時間は、あなたが「認識できる習慣」あるので

そこをまずはあらいだしてみてください。

 

 

youtubeを開いている時はいつなのか、なぜひらいたのか。

 

 

 

 

買い物はどのくらいの頻度で行っているのか。

 

 

 

 

 

思い出せる限り、リストにまとめてください。

 

そのリストの中で、

新しい習慣をぶち込めそうなところをチェックししましょう。

 

 

 

 

どの部分が必要な習慣でどこがいらないかを明確にすることができます。

 

 

 

今度は新しい習慣リストを作っていきます。

 

 

今月新しい習慣として、

何をやるのか、

どこを削って、

どのくらいの時間を確保するのか、

 

 

 

一か月でどうなることが目標なのかをまとめておきましょう。

 

そのリストは毎朝、毎晩確認します。

 

 

 

 

朝はやることを毎回頭ん中にぶち込んで、

意識的にはじめのうちは行動していきます。

 

 

リストに書いてあることは必ず声に出してください。

 

 

しゃべることで視覚以外の感覚器官を使うので自分の中で、

より意識できます。

 

 

夜は今日は目標としていたことができたのかをしっかり確認してください。

 

 

 

やったことに対しては毎日セルフ講義みたいにしゃべって、

身についているのか、本当に実践できたのかを確認していきます。

 

 

「今日も掃除をやった。場所はキッチン回り。かかった時間は15分。洗剤の出しすぎがあった。」

 

毎日掃除をする人ならこんな感じでアウトプットしてください。

 

言葉にする

 

 

ハードルを下げよう

 

 

新しい習慣が例えばブログ記事を書くだとしましょう。

 

 

新しい習慣にはまとまった

時間が必要だと考えがちですが、

大きな時間をわざわざ作る必要はありません。

 

 

 

ネタは常に考えていればいいし、

構成も見出しをメモっておいて、

作り置きしておけば、

それだけでブログをつくる時間を半分以下にできます。

 

 

 

細かな時間で少しずつ習慣にするための時間を増やすことを心がけましょう。

 

 

 

 

人間は自分がやる物事に対して完璧主義になりがちです。

ネットビジネスにおいて、

完璧主義なんて悪以外の何ものでもないです。

 

 

 

 

作業をはかどらなくする原因が完璧主義。

挫折の原因、三日坊主の原因も完璧主義です。

 

 

 

 

最初から100%の物を作る必要はありません。

むしろ、60%くらいの記事を

3回修正して100%に近づけるイメージでいる方が、効率がいいです。

 

 

 

 

さっきは掃除の例を引き合いにだしましたが、

別にキッチンであっても、朝シンク周り、夜コンロ、寝る前に床を掃除という感じでやった方が、ストレスにもならないです。

だから続けられる。

 

 

新しい習慣も分割してみましょう。

その方が、ハードルは下がりますよというのが2つ目のステップ。

 

 

新しい習慣は1月に1つしか入れてはいけない

 

 

習慣は一朝一夕で身につくものではありません。

 

意識→無意識でも実行

これで初めて習慣になるのです。

 

 

例えば、掃除をする、記事を書く、ジョギングする

これ全部を一度にやろうとしてしまうとそれは当然すべてどっちつかずになって

全部中途半端になってしまいます。

 

 

 

メンタリストのDaiGoさんによると、

人間が身につけられる習慣の数って

一か月に一つがマックスらしいです。

 

 

 

これは僕の言葉を使うならば、

優先順位をつけて、上位の物から徹底的に攻略しろという事と一緒です。

 

 

 

 

確かに僕も経験上一か月で徹底的にできるものの量は一つです。

 

 

 

英単語を極めようと思ったら、

英単語を徹底的にやりまくったし、

文法も短期集中で極めたものです。

 

 

1つに絞れば習慣化が早いです。

 

 

 

一つ習慣ができればいいサイクルに入れるので、

どんどんといい流れに乗れるので、

まずは一つ習慣をつけてみるのはいかがでしょうか。

 

 

情報発信をするまでなぜみんなマインドが大事と言うかわからなかった

 

 

 

 

 

 

さくです。

 

 

 

 

この記事ではネットビジネスをやるうえで

マインドがなぜ大事かをお話ししています。

 

 

 

 

情報商材を扱うアフィリエイターたちはみな口をそろえて

 

 

「マインドが大事」

 

と主張しています。

 

 

 

正直、情報発信するまでは

僕もなんでみんなマインドセットの重要性を主張しているのかわかりませんでした。

 

 

 

 

 

しかし、今こうやって自由を追い求める中で、

本当に自由をつかみ取るなら、

ノウハウ・手法よりもマインドの方が重要だなと感じています。

 

 

・じゃあなぜマインドが重要なのか?

 

 

 

これを僕のアフィリエイト失敗談から話していきたいと思います。

「継続力」にかかわる分野なので、

モチベ管理と、マインドの関係性も学べます。

 

 

 

僕はネットビジネスで失敗した。理由は挫折だった。

 

 

 

 

 

今はネットビジネスを「仕組み化」をベースに取り組んでいますが、

以前はこれとは別のブログでお金を稼ごうとしていました。

 

 

その手法では3ヶ月くらい実践したと思います。

 

 

 

最初はやる気にみちあふれていました。

一日6時間とか8時間とか休みの日はやっていました。

 

 

 

ただ結果が出なくて、

ゴミみたいな記事を大量に生産しないといけないため、

 

 

モチベーションは次第に下がり、

だんだんとアフィリエイトにかける時間が減っていき、

作ったコンテンツはだんだんと粗悪なものになっていきました。

 

 

 

 

 

3ヶ月やったのに一向に結果は出ない・・・

自分のやってることって正解なのかな?

 

 

次第にその手法自体に対して疑いをもって、

アフィリエイト自体を辞めちゃったのです。

 

 

 

そこから先は教材をやツールを物色する

典型的なノウハウコレクターと化しました。

 

 

挫折」したんです。要は。

 

 

 

 

この時の僕に足りなかったのが

マインドセットだったんだと今痛感しています。

 

 

 

 

アフィリエイトの性質上、

リスクを大きくとることもないので、

やめようと思えばいつでも辞めれてしまいます。

 

 

 

 

だからこのアフィリの「いつでも辞められる」というデメリットを克服するための推進力がマインドなのです。

 

 

 

サラリーマンともアルバイトとも違って、

ネットビジネスではどれだけ働いたら一定の給料が出るというしくみじゃないから、

 

 

完全に自分の能力でやっていかないといけない。

 

 

この自分の能力をうまく引き出して、

モチベーションをコントロールしてあげるのが、

マインドセットとか、思考法と呼ばれるものなのです。

 

 

 

 

 

挫折した僕は

マインドセットなんて気にもしていませんでした。

 

は?マインド?思考法?胡散臭いんだよ!

 

 

 

 

 

あのアフィリの失敗はここです。

成功者の頭の中を真似すればいいと僕は今では思っていますが、

あの頃は完全に我流でした。

 

 

 

モチベーションは管理できないし、サイトの質にもムラができる。

集中できないし、継続できない。

だから稼げない。

稼げないと楽しくない。

楽しくないから挫折する。

 

 

初のアフィリはボロボロでした。

 

 

どんなノウハウを購入してもマインドがクソなら結果は絶対に出ない

 

 

 

あの頃と今の僕、何が変わったの?

 

 

と聞かれれば、新しい手法に出会えたことよりも、

手法の中でマインドの重要性が分かったということだと思います

 

 

 

 

確かに新しい教材で心機一転してそれが大当たりだったのは確かです。

 

だけど、再び失敗するのを避けるために、

 

 

サイトを作るための心構えを研究した

 

のが大きかったです。

 

 

 

 

自分の思考法は強化されるし、

さらに情報発信のネタにもなる。

 

 

じつはマインドセットについて勉強することは

インプットしたらすぐにネタとして発信できるという優れものです。

 

 

 

 

僕は以前の二の舞を踏むことは絶対に避けたかった。

そのために以前は軽視していたノウハウよりも

もっと基本的なマインドのところを重要視したのです。

 

 

 

評価がいい教材なんて何使っても稼げます。

だけど、どんなにいいノウハウでも自分の根底であるマインドがしっかりしていないと成功できない。

 

 

 

 

ネットビジネスは自分で始めたから、自分の好きなタイミングで辞められる。

 

 

これはメリットでもあってデメリットでもあります。

サラリーマンみたいに強制されないから、行動力がないと始められないし、継続力がないと結果が出るまで続けられない。

 

 

自分で決めたことに対して自分で責任をもつ

 

 

 

 

そのための力が

 

行動力、継続力、情報収集力です。

 

 

 

 

この3つの力が欠落している人が、

いわゆる稼げない人で、ノウハウコレクターになるのです。

 

 

 

 

そうならないためにもマインドセットを基本に忠実に行うことが重要でしょう。

 

 

 

ただ、いろんなメルマガを今まで見てきましたが、

見た限りではマインドセットを体系立てて教えてくれてる人って全然いないのです

 

 

 

だから身につかない。

 

 

しっかり体系化・論理化されたマインドセットを常に研究して

発信していきます。

 

 

 

 

 

 

 

さくです。

 

僕はビジネスをインターネットを中心にして起業しました。

 

いわゆるネットビジネスってやつです。

 

僕の親は僕がビジネスをすることには寛容で、

なぜなら実家が、はやらない中小企業の経営者一家だからです。

 

 

ご先祖様はリアルビジネスを展開していったわけです。

 

 

 

ネットもリアルもとても身近な環境にある僕が、

「なぜネットビジネスをしたのか、なぜリアルビジネスではないのか」

「初心者にはどちらがおすすめなのか」

 

このような事に注目しながら、

「ネットビジネスを始めるしかない理由」をお話ししていきます。

 

あなたが思っている以上にリアルビジネスは怖い

 

リアルビジネスは基本的にお店を持つ=実店舗を持つということです。

 

これには土地や建物にお金をかける必要があります。

 

 

 

 

それに加えて、飲食店にしても、本屋さんにしても美容院にしても、人を雇う必要がある。

つまり人件費もかかってしまうのです。

 

人件費に加え、在庫も抱えなければいけない。

 

例えば家電であったり、シャンプーであったり、本であったり、お肉であったりといった

「モノ」を買って、俺をお客様に売るためにストックしておく必要があります。

 

 

それらは売れなければ、もちろん売り上げにはなりません。

 

 

 

 

売れ残り続ければ、もちろん食品なら腐りますし、家電製品は一年や半年など、一定サイクルで新商品が出てくるので、古くなった製品は価値が激減してしまいます。

 

 

 

在庫はリスクがめちゃデカいです。

 

 

売れれば売り上げですが、廃棄すれば損失です。

この辺の塩梅をミスって大損失を被ることも赤字の原因としてはよくあります。

 

 

 

 

一番実店舗がリスクのは設備投資です。

 

椅子だって机だって従業員用のパソコンだって、お店の外観のデザインだってすべてにお金がかかります。

 

 

 

 

 

 

この設備投資と在庫管理で失敗したのが、僕の家族の会社です。

 

 

 

詳しくはあまり話せませんが、慢性的な在庫不足のために、顧客にサービスを十分提供できずに、常に人手不足。

また祖父の代には海外への設備投資にも失敗してしまいました。

 

当然、銀行から融資を受けて設備を購入するわけですから、大赤字です。

バブル期のいい波に乗ってた時期の思い切った投資なだけに、大損害を被ってしまいました。

 

 

一時期うちには、田舎の中小企業のくせにサラリーマン3人分の生涯年収くらいの借金ができてしまったこともあります。

 

 

 

 

 

 

個別塾で僕は働いていたことがあります。

 

塾を立ち上げるのにかかる費用は大体400~600万くらいだとききました。

 

そのほか、生徒さんの受講料は、教室のレンタル料と、塾の先生への賃金でトントンだといわれています。

 

夏期講習、春期講習、受験前でしか黒字のチャンスはない、と聞きました。

 

そのくらい厳しい世界です。

 

 

 

 

 

投資家から投資を募るにしても、借りた金は「還元する」という暗黙のルールがビジネスにはあります。

 

株主優待であったり、配当であったり、

もしくは協力してくれた投資家が起こす新規事業へ投資として協力したり、

 

という暗黙のルールです。

 

アプリを作る会社にしても、人材派遣にしても、

実店舗でのビジネスはそのくらい覚悟が必要で、

失敗のリスクが大きいため、リアルビジネスをいきなり初心者が始めるのはお勧めできません。

 

 

 

どう考えてもリアルビジネスよりもネットビジネスがおすすめな理由

 

その点インターネットを利用したビジネスは投資にかかる費用がめちゃくちゃ少なくて済みます。

 

 

まず設備投資として、

パソコンと

レンタルサーバー&ドメイン

知識のために自己投資

ビジネスを有利にするツールなど

 

もろもろ合わせたとしても15万~20万あれば万全のスタートダッシュを切れるのです。

 

パソコンを持ってるなら数万円でスタートできるのが強みです。

 

(リスクが少ないという点ではメリットですが、リスクを負わないという点ではデメリットにもなりますが)

 

 

 

とにかくビジネスとしてはとても安く起業できるのがネットでビジネスをやることのメリットです。

 

 

他に人件費も実店舗のリアルビジネスに比べれば圧倒的に安くすませられます。

 

基本一人でもできますし、

外注を雇っても、正規契約じゃなくて、出来高制でOKなので、コスパがいいです。

 

 

ミスっても「人生を狂わす」ほどの大きな損失につながらないのがメリット。

 

ネットで起業し多として、

間違ってもリアルで僕の家族が経験したような、

「億の損失」が出ることはありません。

 

 

リスクが少ないから継続力に関してモチベーションが続かないというデメリットにもなりかねませんが、

ネットビジネスで失敗=借金地獄ではないので、

 

手軽に始められて、努力次第でがっつり売り上げアップも狙えるところがネットビジネスの強みでしょう。

 

 

リアルビジネスに通ずる仕組みをネットビジネスでも学ぶべき

 

 

一件別物ののようにかんがえられているリアルビジネスもネットビジネスも

 

まあ言っちゃえば「商売」ですから、

 

システムというか、本質的なところは同じなわけです。

 

 

だからネットビジネスで成功した人の中にも

実店舗のコンサルを行ったり、リアルビジネス初めてうまくいったりする人がいるのです。

 

 

この二つに共通しているのは、

 

集客、教育、販売という3つのフェイズから成り立っているということです。

 

どんなビジネスでもそうです。

 

 

 

だからネットでビジネスを行おうとしているときも

集客教育販売を学べることやった方が絶対いいよ、

後々自分の財産になるよ!

 

って僕は提唱しています。

 

 

それこそビジネスコンテストに出るよりも全然いい経験になると思います。

 

 

 

資産をネット上に構築できるようになるだけでなく、自分の脳みそに、ビジネスの本質が残る。

 

だから今後も成功できる。

そんなビジネスモデルを学んだうえで、ネットビジネスに取り組むべきだと僕は思っています。

 

 

 

 

 

 

どうもこんにちは、さくです。

 

僕は今でこそネットビジネスの世界にどっぷりつかっていますが、

これでも初心者時代はあって、

その間はいろんな人の情報商材のレビュー記事を読んでいました。

 

 

 

 

いろんな人にいろんな記事を見ていると、

「これは優良商材だ」

「これは稼げない」とか

 

レビューしてます。

 

 

 

しかもこいつらは人によって評価全然違うし、

全然あてにならないようなレビュー書いてたりもして一体どれを信頼したらいいの??

 

って思いながらググりまくってたのを覚えています。

 

 

 

 

ぼくは引っかからなかったですが、

たまに詐欺商材だったり、悪徳高額塾に気づいたら入会していたなんてことがあった人もいるのではないでしょうか?

 

 

 

僕の師匠は完全にそれに引っかかったことがある人でした。

 

30万払って結局一円も稼げなかったみたいな・・・

 

 

稼げない商材や塾にお金を使ってしまう人はある共通点があるとおもっています。

 

これを読めば詐欺商材を見分けられるようになるだけでなく、

ネットで正しい記事目違った記事をわかるようになる、情報リテラシーの向上にもつながります。

 

 

それでは行きましょー

 

詐欺商材を購入しない方法は「徹底的に調べる」に尽きる

 

結論から言いますと、詐欺に引っかからないためには

「徹底的に調べる」

 

これが一番です。

 

 

これは僕の提唱する、ネットビジネスに必要な3つの才能の

「情報収集力」に当たります。

 

 

むしろこれ以外の方法はありません。

 

 

 

結局、買うのはあなただし、自分の行動に責任を持つのもあなたです。

正しいか正しくないかの選択を下すのもあなただし、

情報収集不足で後悔してしまうのもあなたです。

 

そもそもネットって得体のしれないものじゃないですか?

だから一般社会の常識の多くが通用しません。

 

 

一から学ぶ必要があるんです。

だけどその情報源が偏ると、ネット本来の姿ではないネット像を想像してしまうのです。

 

 

例えば、

裏アフィリで300万稼ぐとか、

完全放置で稼ぐとか、

コピペで月収10万とか

 

こういうのがさも存在するかのような幻想に陥るわけですね。

 

だけど、本質を理解していれば、

あり得ること、あり得ないことって判別がだんだんついてきます。

 

 

常識は場所ごとに変わりますけど、

本質は普遍です。

その普遍の部分を勉強しておけば、

ネットビジネスの常識が正しいか、正しくないかわかるようになります。

 

 

 

ネットの常識を正しく知るために、いろんなところから情報を手にしないといけない。

本質を勉強する。

 

こいつらを意識してください。

 

 

 

僕もかつて情報不足で失敗したことがありました。

 

それはノウハウではなく、ツールでしたが、昔の発売の物で、今は新しいのが出てるとは気づかず、購入してしまうというミスをしてしまったのです。

 

 

 

そのツールしか眼中になかったので、リサーチを怠ったというのが敗因です。

他にも類似する商品があったにも関わらず、

 

 

 

「これがベストに決まっている!」

と思い込んで、自らその選択肢を切り捨てて、結果的に損をすることになりました。

 

 

その新しいツールはコンセプトが違う別の物という扱いだったので、商品の更新はされず、結構後悔した淡い思い出があります。

 

 

 

自分で情報をかき集めるということは自分が損をしないようにするための最善策。

だから一つの情報を盲信するのではなく、いろんな情報源をたどってみてください。

 

 

 

 

販売者の情報を調べてみるのが一番手っ取り早い

 

 

何の行動する時にも情報を仕入れるのは必須事項です。

これは、ビジネスだけでなく、営業も、受験も、恋愛だってそうです。

 

資本主義の世界では情報が命。これは間違いなく真実。

だからこそ正しい情報を見つられるようになるべきなのです。

 

 

 

そしてその中でも調べてほしいのが、情報商材の販売者がどのような人かを調べることです。

 

購入しようと思っているアフィリエイターはもちろん、特に見るべきは情報商材や教材を作っている本人についての情報です。

 

どんな経歴で、どんな主義を持っていて、どんな手法を紹介しているのか、他の名前で商材を販売したりはしていないのか。

 

この辺をしっかり調べることがだまされないポイントにつながりそうです。

 

 

悪徳商材だとばれたら、名前を変えてもう一度売り出すみたいなひとも存在します。

 

そういう人にあたらないように注意してしらべてみてください。

 

甘い言葉には注意が必要

 

人間だもの。楽したいじゃないですか?(笑)

 

 

だからいろいろな商材をあさっているうちにたまにこういうのに引っかかるんです。

 

 

「一度設置するだけ」

「最初30分の作業であとは完全放置」

 

みたいなやつです。

 

 

アフィリエイトは3か月は我慢して取り組みましょう。と主張しているアフィリエイターさんがほとんどの中、

 

こんな超楽な商材があったらそれに飛びついちゃいますよね??

 

「最初30分作業すればあとは月50万の不労所得とか最高じゃん」

 

こう考えてしまうと、それが怪しい教材なのかどうなのかを判断することまで、

頭が回らなくなってしまいます。

 

だけどそれの再現性はどうなのか、あとはキャッシュポイントはどこで、集客フェイズはどのような仕組みなのかをしっかりと理解してから買う必要があります。

 

ビジネス初心者は、そもそもアフィリエイトって何なの?

ネットビジネスってどんな仕組みで収入発生しているの?

 

 

っていうのを学ぶ必要があるんですよね。

 

 

 

これができていないと、いい案件に引っかかって、大金を払ったけど結局は稼げないみたいなことが起きてしまうのです。

 

 

 

「甘い言葉」によって「盲信」が生まれてしまう。

 

 

周りが見えないくらいに信じてしまえば、

教材の販売者が信頼に足る人なのか、ビジネスの仕組みはどうなのかという

情報収集なしに購入していたい目見ることになってしまうのです。

 

 

自分のリサーチ不足のくせして、

「だまされた、ネットビジネスは詐欺だ!!」

「アフィリエイトはすべて悪」

 

みたいな思想になってしまうのです。

 

 

自分のネットリテラシーを高めることができれば、

「思い込み」というバイアスがかかった状態から抜け出せるはずです。

 

 

 

 

こんな人から教材を購入するな

 

 

僕は一つだけ教材を買う人について注意していたことがあります。

 

それは、「むやみやたらに教材を販売している人からは絶対に買わないようにしよう」

 

 

と決めていました。

 

 

そういう人は自分の世界観を持ってないですし、

コンセプトもしっかり打ち出せてないです。

 

どんな人にも専門分野があると思っているので、その専門分野の教材や、必要なツールをうるのなら理解できますが、

 

 

転売の商材も、トレンドアフィリの商材も、サイトアフィリの商材も、恋愛アフィリの商材も

販売しているみたいな人から商材を買っても、

 

ほとんどの場合、その人は全ての専門家であるはずはないですし、しっかりしたサポートをしてくれないのは目に見えているからです。

 

 

商材のレビューをむやみやたらにしている人は全然ノウハウについて詳しくないなんてことがほとんどです。

 

 

参考にしてみてください。

 

 

 

 

 

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