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世の中の半分以上のブロガーはしょぼい記事すら生み出せてない件

こんにちはさくです。

 

 

この記事では「コンテンツを生み出すことの重要性」について話していきます。

あなたももしかしたら、情報発信において間違った方法をとっているかもしれません。

 

こいつに僕の情報発信の姿勢について書いてみます。

 

 

参考にします!できたらやります!もうちょっと考えます!

 

情報発信者が有益なツイートをしていて、

これ使えるな!って思った奴のリプライには、

頻繁に

 

勉強になります。

できたらやってみます。

参考にします。

 

 

みたいなコメントがありますよね。

 

 

僕いつも思うんですけど、

 

この手の事言う人って絶対実践しないじゃんって思うわけです。

 

 

ごめんなさいですけど、

こういうリプを飛ばしている時点で成功はしないんじゃないかな……

みたいなことをいつも考えています。

 

 

というのも実体験があって、他の分野でコンサルをやっていたときに

最初は、

頑張ります。

何が何でも成功したいです。

 

みたいなことを言っていたにも関わらず。

 

一通り教えたら、

ありがとうございます!参考にします!

 

とか

 

できたら毎日やってみます。

 

実践するかはもうちょっと考えたいです。

 

みたいな返信をされて、

その後全くやってないみたいなことが多々ありまして。

 

何様だよ!!!って感じですよマジで。

 

無料でコンサルしたから質の低い人が集まったというのもあるかもしれませんが、

こういうことを言う人って基本的に実践力がないんだなって思ってしまいました。

 

 

 

 

学んだならすぐさまアウトプットするべし

 

せっかく学んだことをアウトプットしないのって超もったいなくないですか?

 

ためになったな~

 

って思うのは誰でもできるわけです。

 

だけどそれを自分の言葉にしてコンテンツにする。

これができないと一生情報発信できません。

 

 

その他人の意見を読んだりノウハウを学んで実践できていない人が

めちゃくちゃ多いように感じます。

それだけアウトプットできる人って素質あるって僕は思ってます。

 

 

アウトプットするのに壁を感じる人も多いと思います。

 

 

 

だけど、情報発信、ブログもツイッターも

アウトプットしてナンボだよってことを忘れてませんか?

 

 

完璧な物を作ろうとして、何も発信できていない、

足踏みしているって状態が一番やばいです。

 

 

 

 

 

完璧主義になって完成度100%の記事を目指すのは結構なことです。

だけど、100%のを作る前に、

 

あなた、実はしょぼいコンテンツ作る能力すらないんじゃないですか?

 

 

 

しょぼいコンテンツすら作れてないの??

 

僕のブログは

「常識をぶっ壊す」

が大きなコンセプトとしてあるわけですが、

 

 

ブログやyoutubeのコンテンツは完成度100%じゃなきゃいけないって誰が決めたんですか?

これってただの常識じゃないですか?

 

 

別にコンテンツがどれだけしょぼくてもいいわけです。

最初は誰だって初心者ですもん。

 

 

そのしょぼいコンテンツに価値を感じてくれる人も必ずいるわけだし、

あなたがどんどんとコンテンツ作るのがうまくなるストーリーもコンテンツになるわけです。

 

 

 

試行錯誤する姿もどんどん発信したらいいと思います。

完成したものだけじゃなくて、成長過程も自分の魅力としてたのしんでもらう。

こうやってファンが付くわけです。

 

 

だって最初から100%の物なんて完璧すぎて親近感わかなくないですか?

 

 

 

 

それよりもとりあえず発信する方が何倍も価値あります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アフィリエイターとブロガーの違い?これからの時代どっちがいい?

どうもこんにちはさくです。

 

 

最近はツイッターとyoutubeにも力を入れ始めまさにオールラウンダーって感じです。

それぞれのノウハウはしっかりと学習しているので、あとはアウトプット繰り返すだけ。

 

より高みを目指すために頑張るぞ!

 

 

Twitterをやっていると、どうしてもブロガーさんとの絡みが多くなるもの。

 

ネットビジネスはブログよりもアフィリエイトから本格的に始めた僕としては、、、

 

「ん~~、なんかこの2つって違うんだよな」って思ってました。

 

 

で最近いろいろ考えて何がどう違うか見えてきたので、ブロガーとアフィリ―エイターの違いをお話ししていきます。

 

 

 

ブロガーとアフィリエイターのそれぞれの特徴

 

 

ブロガーの特徴:影響力をつけて、自分という商品を売っている

 

 

ブロガーさんは一言で言えば、自分を魅せるのがうまい。扱うのは特定の商品ということではありません。

いいなと思ったらそれをどんどん紹介していきます。

 

 

その性質上、商品を売るという感覚ではなく、自分を売って読者をファンにすることでマネタイズすることが求められているのがブロガーさんですかね。

 

 

ブロガーはファンありきでオススメの商品を扱う感覚です。

「あのブロガーさんのオススメならいいものに違いない」

って感じで購入してくれる人を集める。

 

読者と収入の間に自分がワンクッション挟むイメージです。

 

僕はどっちかっていうと表面上はブロガーに近いかなと思います。

 

 

 

アフィリエイターの特徴:徹底的に商品を売ることに徹する

 

 

 

アフィリエイトの本来の意味は「提携する」です。

 

 

 

サイトの作成者(アフィリエイター)が、会社と提携することで、会社の商品を紹介して、売れたらアフィリエイター側に報酬が入るという仕組みです。

 

 

その性質上、アフィリエイターさんは、自分のファンをつくるというより、

「商品の価値をいかに伝えるか」を重点においてます。

 

 

いわば商品ありきですね。

 

 

商品を客観的にお客様に伝えるために、筆者のキャラクターは排除して、情報を的確に伝えることで商品を売る。というノウハウが主流です。

 

 

ブロガー・アフィリエイターそれぞれのやりがいは?

 

似てるようで性質の違うこの2つですが、

形態が違うわけだからメリットデメリットを比較すると結構違いがあります。

 

今度はそれぞれのメリットデメリットをもとにしたやりがいを見ていきましょう

 

 

ブロガー:やってて楽しい

 

やっぱブログって楽しいんですよ。

学んだことすぐにアウトプットできますし、そこからいろんな反応が返ってきて面白い。

もしくは違う人のブログとか読んで、いろんなこと考えられるっていう。

 

 

 

売っているのは商品じゃなくて「自分というキャラクター」だから、生身の人間と触れ合っている感が強いってのが特徴です。

 

 

商品を売るわけじゃないからネタにも困んないです。

自分の考えていること、学んだこと、悩んでいたこと、何でも記事にできます。

 

 

商品のリサーチして特性調べて、ターゲット絞ってオススメして、みたいなこといちいちしなくていいのはマジで気が楽だし、

なにより楽しいです。

 

 

 

アフィリエイター:収益化できるのは圧倒的に早い

 

100%お金が大事。収益化がすべてって人はアフィリエイター向きかもしれないです。

 

 

 

アフィリエイターが作るべき文章は、個人の感想・オピニオン記事ではなく、

売るために特化した文章・コピーライティングです。

 

 

ブログって商品ではなく自分を売るから、

収益化は確実に遅いです。

 

 

だけどアフィリエイトはちゃんとマインドがしっかりしてて継続できれば収入の面に関してはブロガーを圧倒できます。

 

 

 

100万超えはアフィリエイターの方が圧倒的に多いって聞きます。

 

 

ブロガーよりも特定の分野の専門性は増しますし商品・業界についての知識はもちろん増えますね。これもメリット。

 

 

どっちも向き不向きがあるよ、、、

 

 

どっちがオススメ?という風に聞かれたら、、、

ん~、、、悩みどころですね。

 

 

とりあえずどっちもいいところ悪いところあるから何とも言えないですが、これだけは確かに言えることがあります。

 

 

それは、二つとも生半可な覚悟じゃ続かないよってことです。

 

 

  • アフィリエイターはどうしても作業チックになって機械的
  • ブロガーは収益化までに時間がかかる。

 

 

と、それぞれ挫折するには十分なデメリットがあります。

どっちも根気がないと続かないのはたしかです。

 

 

僕は二つの中間みたいな立ち位置にいますが、それを目指すのもありかと思います。

っていう位置づけ?ですかね。

 

最近はふたつをどんどん混ぜている人もいます。

サイトでは商品レビュー・ツイッターでは個人を出しているみたいな。

 

 

この定義も正しいものではなくなる時代が来るのかもしれません。

 

僕がどういうことしているかについてはこちらをご覧ください。

 

 

 

 

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質か量?最短効率でコンテンツを作り出せば、成功は大きく近くなる

こんにちはさくです。

 

まずはこちらをご覧ください。


質と量どっちが大事なの論争についてお話していきたいと思います。

これに関しては、どんな有名情報発信者さんも同じ答えを持っているかな、と。

 

思考をトップレベルに近づかるためにも読んでおいて損はありません。

 

 

 

でですね、

僕たち、情報発信者(ブロガーさんだったり、アフィリエイターさんだったり)ってのは前提として、コンテンツを作り出さなきゃいけないわけです。

コンテンツなくして、収益は見込めないわけです。

 

 

 

初心者からたった30記事、好きなこと書くで月収30万

なんてノウハウを作っているいますけど、

 

本当にそんなにすぐに成功できる人いるんでしょうか、、、

僕の周りには少なくともいません。

 

 

かくいう僕もチャレンジしてみたわけですが、やっぱりできませんでした、、

 

 

 

そもそも30記事で成功できるわけないやん!!

って思っちゃいます。

 

 

30記事しか作らなくていいっていうことはサイトに来ても見てくれる記事が30個しかないってことですよ。

 

 

たったそれだけで、SEO的にも優秀でいくつも上位表示されて、離脱率の低いという、超素晴らしい記事を初心者のうちから作り出せるんですかね、、、

 

この手のノウハウって再現性めちゃくちゃ低いです。

 

 

 

結局やっぱコンテンツ大量にうみださなきゃいけないんだ

 

前置きが長くなりましたが、この記事で何を言いたいか?

 

それは、

 

やっぱりある程度の量は担保しないと結果出ないよ。

ってことです。

 

 

僕の師匠も、有名ブロガーも、他の発信者さんも

うまくいっている人ってなんだかんだコンテンツたくさん作っています。

 

 

逆につまづいている人、うまくいってない人って

作品数少ないことが多いです。

 

 

ブログ記事30記事よりも、

記事300記事の方がそりゃ上位表示される確率高くなるし、

ってことは自分のブログ見てくれる人が増えやすくなるし、収益化できる可能性が上がるわけですよ。

 

 

「30記事なら俺もできるかな~」って考えた初心者が

まんまとノウハウにひっかかって、実践しても稼げないじゃんと挫折した経験のある方もいるかもしれません。

 

だけど、情報発信者さんで30記事で成功した人の方が少ないと思います。

単純な30記事じゃ無理だから例えばSNSと絡めたり、ブログの代わりにYouTubeに動画を大量に上げたり、インスタ集客でブログに飛ばしたりと工夫しているわけです。

 

 

 

特に初心者こそ量を大事にしましょう。

量をこなすためにはスキマ時間を有効に活用したり、

まとまった時間での効率を上げたりすることが必要です。

 

 

そして最初は小さなコンテンツをたくさん作ることから始めましょう。

 

ツイッターならハードル低いですよね。

ブログなら、いきなり超キレイな3000文字の記事とか難しいわけなので、

とりあえず1000文字くらいのところから始める。

 

 

 

単純に考えれば、同じテーマで1000文字の記事3つ書ければ、3000文字の記事も書けるようになるわけです。

 

「最初こそ量を重要視」です。

 

 

この記事も殴り書きで作っているハードルを下げたコンテンツです。

だいたい1500文字くらい。

 

 

いつものSEOライティングとか完全に無視して、書いているわけですが、かかる時間は超少ないです。30分くらいで書けます。

 

これができるようになるのも、「慣れ」です。

 

 

「慣れる」には数をこなす必要があります。

たくさんアウトプットすれば、自然に質も上がっていき、そこで初めていいコンテンツを作れるようになるわけです。

 

 

まとめ

 

最初は量、慣れてきたら自然と質が上がるよ

 

二次関数的にいきなり成長するのでそれまでは辛いかと思いますが、それ乗り越えればブログ書くのが楽しくて楽しくてしょうがなくなります。

 

そこを目指して、最初は量を意識して頑張りましょう。

 

 

 

じゃあコンテンツをどのように作るかと言えば、

スキマ時間を利用しまくります。スキマ時間を意識すれば人生勝ちで変わるっす。

 

スキマ時間に徹底的に勉強に集中したらムダな時間が超絶少なくなった

 

 

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早稲田慶応は全く難しくない!受験スタート時にやった3つのこと

 

こんにちはさくです。

 

 

 

僕は早稲田大学に現役合格したという経歴があります。

 

 

 

しかしそんな僕ですが、

別に最初から頭がよかったか、、、

といわれれば一ミリもそんなことはありません。

 

 

むしろ典型的な受からないヤツでした。

 

 

 

一時期は超成績悪かったです。

普通に偏差値46とかとってたし、

定期テストではビリから2番目をとったこともあります。

 

 

そんな僕がどうやって一皮むけたのか?

 

そんな話をしていきます。

受験生以外にもためになる情報になっているのではないかなと思います。

受験を具体例に題していますが、抽象的なところは、ブログやビジネスにも当てはまるので、必ず確認するようにしてください。

 

それではやっていきます。

 

何をどのくらいやればいいのか知っていないと話にならない

 

 

まずは大前提ですが、ただやみくもにやってるだけでは話になりません。

 

 

 

じぶんが今どういう状況に置かれていて、どんなことをやってきて、今後何をすればいいのか?

 

 

この辺の情報を何としても手に入れないと先に進めません。

 

 

ココが分かっていないと、やらなくてもいいことを無我夢中にやったり、自分のレベルに全くあっていない勉強に取り組んだり、もしくはすでにマスターしたレベルのことを重複してやってしまい時間を浪費してしまうかもしれません。

 

 

 

その道のプロは何をどれだけやればいいのか知っています。

 

単語ならこのレベル

熟語ならこのレベル

文法はこんな覚え方

長文はこんな読み方、解き方

 

という風に、

仕組みにしても、

ブログにしても、

受験にしても、

 

ここをまず理解しようということです。

大切なのはここには時間もお金も惜しまないということです。

そして、「これだ!」と一つにやり方を絞ったら、

そのやり方を信じて、他のやり方に浮気しないということも大事です。

 

一から始めると重複している部分や、主義の違いである程度進んでいても一から始めないといけないということが起きて時間がめっちゃ無駄です。

 

だから最初にお金と時間をかけてでも、いいものを見つけよう。

塾予備校はこれを把握するために使った方がいいと思います。

間違っても授業を受けてマンゾクするとかないようにしてください。

 

 

幸い今の時代、YouTubeやブログでいろんな情報が飛び交っています。

どんなペース配分で、どのくらいの頻度で、どんな方法で、何の教材をやればいいかを紹介している人は少ないですが、必死に探せばいくらでも出てきます。

 

 

僕もその情報をゲットするところから始めました。

 

 

特に、

どんな参考書をどんな順番で利用したか?

こういうことを教えてくれるブログはたくさんあります。

僕も近々記事にしようと思います。

 

 

 

 

目標との距離を実際に確かめてみる

 

 

過去問をやろうってことです。

 

当たり前そうでもこのプロセスから逃れている人、多いのではないでしょうか。

 

 

このプロセスは何が目的かといいますと、

「目標との距離、測れてる?」

 

ってことにあります。

 

過去問だったら、自分がどのくらいの正解率か、どの分野が弱いのか、どの分野が大学が問題にしてくるのか、わかりますよね。

 

戦略を立てるのにはもちろんゴールが分かってないといけません。いくらいいアドバイスをプロからもらったとて、自分の実力が分かっていないと、本当にそのアドバイス通りでいいのかもわからないですよね。

 

 

ビジネスをやっていくにしても、

 

マーケティングモデルの情報をゲットして、どの媒体をどういう風に使えばいいかは分かっても、そのモデルが実際にどうやって機能しているのか、見てみないとわからないですよね。

 

王道のマーケティングモデルを利用したサイトなんていくらでもありますからそれを見て、初めて、自分のビジネスのどこがおかしいのかが分かるのです。

 

 

 

 

自分がどこの媒体を持っていて、どの媒体の使い方が間違っているのか、どの媒体が足りていないのか、情報を持ってるだけでは前に進めないのです。

 

 

 

それを、目標にしているところと照らし合わせて、分析していく。

 

 

めちゃ大変なプロセスで、自分の実力のなさがわかって、プライドがズタボロになります。僕は少なくともズタボロでした。

 

「こんなむずいのに合格できるのかよ、一ミリも分らんわ」

 

 

最初はこう思う事でしょう

だけどこの行程を経験することで、自分が何をするべきで、今までやってきたことのどこが通用して、どこが通用しないのか、発見できるのです。

 

 

 

 

 

単語を2000個覚えてから全く勉強が苦ではなくなった

 

 

勉強ってあるラインを境に

「クソ苦しい、やりたくない」

 

っていうところから

 

「全然楽だわ、苦しくない」っていうところまで自分のことを変化できます。

 

 

 

 

僕の場合、それって英単語2000個覚えた時くらいでした。

 

どんな長文読んでも単語で困ることがなくなるし、

 

 

センターくらいなら基礎的な文法事項をおさえていれば

「あ、読めるわ」

ってなります。

 

 

今まで苦痛で苦痛でしょうがなかった英語の長文とか、時間はまだまだかかるけど読める読めるって感覚が手に入ると、

苦手だったものが、苦手じゃなくなるから、そりゃ勉強に対するモチベーションって上がるし、「勉強したくない」っていう感情もなくなるわけだ。

 

 

 

英単語2000個覚える前と後の自分でどんな変化があったのかというと、

「情報量が段違いで多くなった」

これにつきます。

 

 

継続のためにも知識量を最初に増やしちゃいましょう。

だから知識を増やすための習慣をつけることってかなり重要です。

 

 

2000語の英単語は早慶東大レベルで、

そこまで一気に上り詰めたわけだから、

そりゃ単語ででは困らないでしょう。

 

 

何がいいたいのかというと、

 

 

「得意、不得意の意識は情報量の多い少ないで決まる」

 

ということです。

 

 

受験生で英語が嫌いな受験生なら、

とりあえず英単語を1200個覚えましょう。

センターレベルの単語が1200から1400語といわれています。

1200程度なら3日で覚えられます。

 

 

そうすると、覚えたことで長文の単語が分かるようになって自信につながる。

すると勉強が苦ではなくなる。

 

勉強をやみくもにスタートするのではなく、

自信をつけるために、まずは知識系の物を集中的に終わらせましょう。

 

知識量を増やせば

物事に対する抵抗はなくせます。

 

 

 

ブログもそうで、ネタの探し方とか、記事構成とか、初期設定とか、情報をたくさん持ってれば、その分、細分化もできるし、俯瞰もできる。そうすると戦略も立てられるから、自分がどうなればいいかもわかってくる。

 

 

ただ情報を持ってないと、そもそも戦略も立てられないから、あら困った、、、

何をすればいいかもわからない。

 

 

その状態から脱却するために、最初はお金をかけてでも、カリキュラム、年間スケジュールをつくってもらったり、どんな勉強をすればいいかを理解する必要があるのです。